脱しなければお付き合いできません「やもめの再婚には枷がある、縛りがある、壁もある」

「脱する」という言葉は違うかもしれないけれど、男にしても女にしても《やもめ》という立場に居続けると、たとえば「あなたもまだ若いんだから」と再婚の縁談を持ち込まれてもその気にはならない。

「脱する」は合わないかもしれない「納得」が必要なんだよね。

納得が良いかもしれない。

【亡くしたもの】というのは???ばかりの時間を過ごしてしまうもので、「なんで、どうして?」その応え? 自分なりの応え?つまり《納得》できたときに次の人生を求めても良いかもな?

と思えるようになるのじゃないかな。

そこで、「なんか面倒くさいから紹介しなくても」と思われても、それで構わないのだ。

「結構でございます」ってことなのだ。

そんなふうに思うよ。

だからあなたは、理解してくれていない人に無理に付き合う必要はないんだよ。
義理とかシガラミとかね。
そんなことよりもっと大切なことに気が付く方が貴重だ、と《やもめのモアイ》はそう考えるよ。

ではまたね。

さ、朝風呂入ろうかな、お湯入れるのが・・・シャワーでいいかな。

(Remarrige-F)やもめの再婚考察

やもめの再婚ってありですか?

 

    • やもめの再婚に必要なこと18/04/24 ヒトリモアイNoリマリッジ
      “心の整理・納得 筆者も同じやもめでありますが、死別を体験した人が誰かと再婚することは大いにおすすめしたいな、と思うのでありまする。 ちゃんと胸の中にいる故人と納得いくまで会話をしていくことですね。 そのまえに「なぜ死別を……”

    • やもめ同志の再婚は・・・17/11/20 ヒトリモアイNoリマリッジ
      “死別やもめの再婚は、、、 あってもいいし、なくてもよい。 年齢にもよると思いますが、 40代、50代の初めての再婚話です。 ふと思ったのですが、   男やもめと女やもめ、寡夫と寡婦、未亡人と?? 女性のほうが死……”

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