やもめの再婚は、ゆっくり歩き出せば良いんだよ

やもめ再婚考

「悩み」と簡単に言いますけど、そんな簡単に言ってんじゃねえよ!!とお怒りの方もいらっしゃるかも、でもお伝えしておきますと《やもめのモアイ》も同じですよ

自分にとってもっとも身近な人間を喪ったのですからその悩みと言われるものは、深いんですよ。分かっていますよ。

 

ここは死別のやもめのブログだ

おそらく他のブログの例にもれず好き勝手に書くのだけれど、
ここは死別を経験した人を対象に書いていくつもり、このブログの初期は「悲しいよ哀しいよ」とばかり書いていたのだけれど、もうそういうのは止める。

筆者もそれなりに立ち直っているからで、いつかあの世で和えるに違いないからいつか死ぬのが楽しみだったりするわけです。
だからと言って、すぐに死にたいと思っているわけでもないのだよ。いつかは死んで会いに行くときにはそれなりに長く生きたのだから土産話をたくさん持って行ってやりたい。

だからその日がやってくるまで元気に人生楽しんで活きたい。そう考えている。

 

わかっているまだ立ち直れない人もいるだろう。人は毎日死んでいるのだ。
もしあなたがその当事者になってしまい、遺族になりやもめになり未亡人になってしまって、もうどうしたらよいかわからなくなったら、身近な人に相談するのだ。お坊さんでも良いじゃないか、一番「死」というものに関わっているのだからその知識も豊富なはず・・・(人によるけどな、ってちょっと思い出したよ。お坊さんも色々だよ)

 

やもめの話ってけっこういろいろあるんだよ。
特に再婚とかね。。。うん、うん

 

たぶん、多分ですけれど男やもめのほうが、うるさいかもしれませんね。

自分を基準にすると、、、そうかもね。

でも、良いんです。

 

自分で納得できずにあとになってブツブツいったところで誰も聞いてはくれません。

ご自分が納得してから再婚活でも、新たに歩き出すにしてもしなければイカンのです。

でこういう内容ですので、ちゃんと別なところに場所を作って書いています。

ここでしか書きません。

 

はい、ではまた。

 

 

コメント

  1. こんにちは、これはコメントです。
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