やもめだって人間だし、また誰かと暮らしたいと考えたりもするものさ

やもめ再婚考

夫(妻)がその人生のパートナーを何かの形で失ったときから始まる苦しみからいつか抜け出すことができたなら、「また誰かと幸せに暮らしたい」と考えたりもするものだ。

当然な心の動きだ。

筆者としてはより詳しく思うところを発言したいものだ。と考えている。「また誰かと・・・」そう思うときに潜む危険性や注意事項なんかを、個人的意見でしかないのだけれど筆者の体験も含めて伝えていきたい。

と考えるのだ。

しかし、しかしだ、このブログに書くには少し気が引ける。だから、別途ページを創ったさ!

死別者、やもめの再婚に興味のある読者さんはこっちに行って欲しい。筆者は同じ私《やもめのモアイ》です。

やもめは再婚しても良いのか、いけないのか?

やもめさんの心境がちょっと進むと、改めて独り者の寂しさとか孤独感が募るのです。

そんなときに考えてしまうのは後添いのことであったり、再婚ということなのです。

「よくネット上で散見されるのは死別後何年したら再婚してもよいのか?」という疑問です。

《やもめのモアイ》としては3回忌が終わったら良いんじゃね?と思います一周忌だとちょっと、世間が許さないかもなぁ・・・そんな感覚でいます。

ただし、自分の心の中で生前のあの人との別離がしっかり整理し終わって様々な後片付けが終わっていたなら、この限りではあるまい。とも考えています。

どうぞお元気で・・・

 

ここで別途書いているのは同じく《やもめのモアイ》です。
この話は別なところで分けることとします。

やもめ同志の再婚は・・・難しい?なんで?

やもめ再婚考
やもめのまんま つらつらと・・・