スカーレット・ヨハンソンが裸で突っ込んでったのに・・・

スカーレット・ヨハンソンって今はとにかくアベンジャーズですよね。私も好きですよ。特にアイアンマンの時の敵の牙城に突っ込んでいくときのアクション場面は必見です。

それにあとハルクと初めての対面で、あの恐怖と闘いながらハルクを説得する場面のあの顔、、、最高です。はい。

エンドゲームはまだ観ていないのです。

 

で、

あれ見たんです。

実写版ゴーストインザシェルを見たんです。まだ話題の頃に1回みて酔っ払って眠ってしまっていて、、、今回はアマゾンプライムでじっくりと・・・

この映画って中国かなんかの映画会社が作ったんですね。

思いっきり漢字の会社でした。

この時点でちょっと疑いの気持ちが湧いてきて・・・

 

んで、まぁとにかく、黙って観始めたんです。

そしたらスカーレット・ヨハンソンが太った感じにしかみえない裸に見えるスーツで事件現場に突っ込んでいったんです。

名前も草薙素子じゃなくて、ヨハンセンに合わせてかな? 白人系のナントカって名前で・・・あ、あとで出てきました。訂正です。

 

そこでもう見る気が失せたっていうかもう惰性で流しておけばいいや、ってなりましてこれを書いてます。ハイ。

あのアニメ(攻殻機動隊)のいいとこだけ取り? かっこいいところだけ寄せ集めたみたいな世界観が全く違っていて町並みなんかもモロ中国の漢字ばっかりで、それにブレードランナーの世界観もパクってるでしょ? 一緒くたになってごちゃごちゃしているだけで。

 

残念、まったく残念!!

カー! ってもうね残念な映画です。

続きは創れないね。

 

スカーレット・ヨハンソンのルーシーって映画もなんか韓国系?らしくて、ちょっともったいないなぁ・・・って思っていたんですけど、構想は面白いんですよ、どこの物語なのかは知らないけれど、量子物理学かな? その着想は面白かった。

 

この彼女、中華系?半島系?で特に関係が深いのかな? 

いやだからって大陸系の映画が全部悪いわけではないよ。良い映画もあるんだけどね。これはちょっとね。

 

こっちのゴースト・イン・ザ・シェルのほうは、もっともったいなくて・・・知っているだけにね・・・

 

悪い方の批評って書くのも面倒くさいのであまり書かないのですけど、ちょうど観ながらなので・・・あくまでも《やもめのモアイ》個人の意見ですよ。

 

 

ではまたね。