ここに書かれていること

ここに書かれている記事の内容は世間様の話題に対して筆者《やもめのモアイ》個人意見の範疇で書いております。

あくまでも、世間という大河に投じられた一つの小石の波紋に対して筆者が感じたことを「歯に衣着せぬ」心の声を書き殴っている記事、とお考え下さい。

《やもめのモアイ》は、男未亡人、寡夫として世の中を斜に構えて視ている者であります。あくまでも参考までに、妻を亡くした変な奴の妄言とご了解くださいませね。

あぁ、「このハゲー」だけじゃなかったんだぁ

天皇陛下の園遊会に横車突入をした人だったんだね。

そういえば、その話題は記憶にちょっとだけ残ってはいたけどね。

同じ人だったんだ。

そりゃぁ、ダメだわ。

浅い、もすご~く浅い底が見えてしまった。

底が見えてお里も知れてしまった。

そう見える。

いくら反省したふりをしても、もうダメ。

なんていえばいいのかな~?

盲信はしないつもりだけど、天皇陛下を侮辱するということは日本人を侮辱すること。
そういう思いが湧き上がってくるのは私だけではないはずだ。

時期は違うだろうけれど同じ園遊会で、手紙を渡そうとした元芸能人議員もいたよね。

なんというか、「知らないでは済まされないようなことをした人間」という区別をいつの間にかしている自分がいる。

何故か?は言葉で説明できないけれど、間違いなく、不敬、畏れ多いという感情が湧き上がってくるのだ。

不思議だ。

いま知ったわ。記憶に確実に刻まれた。

虎ノ門ニュースでな。良い番組だ。妨害に負けないで欲しいね。

ではまた。

なんかさ~最近は女性議員の不祥事って多いよね。

なにかこう「私だけは別よ」って考え方が通じないことに今さらながら気が付いたってことなのかね。いまさら、学んでいるの?

なんで?を見つけることができた本

なぜか?を見つけた本

死別後というのは、バランスがまったくとれない足場の悪い巨大な《?》という文字のてっぺんに乗っているようなもの、なぜ? なんで? どうして? 疑問ばかりだ。

その疑問、少しずつで良いのでこれからの自分の人生から取っ払っておきたいと思ったときにオススメする。

その他の死別の本

大河に一滴

《大河に一滴》を初めて読んだそのあとに♪

本当はこのテーマだけでひとつのサイトを形成できる。と考えているモアイですが、いまはもう少しここに間借りさせていただきますよ。

もう一つの案件が落ち着くまでなのです。


ちっとは子供たちに良い世界を遺してやろうぜ!

そういうことだ。哀しみはもう十分だ。

誰が汚したのか、どの世代がやっちまったのか?そんなことはどうでも良い。我々がいなくなった世界が少しでも、ちょっとでもいいから気持ちの良い時代になるようにしていくことが、いまを生きて思考し行動できる世代の責任なんじゃないか?って思うのだよ。後世に名なんか残さなくてもいい、今を生きている私が私らしくできることをやって逝く。

来世はあるかもしれない、ないかもしれない。どっちにしてもこの世は今生の1回しか生きられないのだから楽しんで、面白がって、最期まで行ったろ♪

って思うんだよ。

だから、この《大河に一滴》は続けるよ。

この方たちはきっと大河に1万滴も落としてくれているね。

特に「米中激戦」ってトムクランシーの米中開戦を思い出した。「日米開戦」「米朝開戦」もあったりするんだよ。あれもなんかリアルだなぁ戦争ってこうやって起きるのか~って感じたもの。なかなかだ。

そう考えるとね、丹念に冷静に世界情勢を視ている人たちの分析ってすごいと思っているのさ。

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