マスコミの終焉(だからなにもできない自民党なんて支持できないんだよ)バ~カバ~カwww・・・

もしかしたら、見られるかもしれない。

数年前に書いた「そのうち1件でもマスコミが倒産する」という状況に至るかもしれない。

そうしたら日本は目覚めるかもしれない。

でも、結局「かもしれない・・・」という話であって、確定した未来ではない。

そんな話を書いた。

どうも、現実化してきたように思う。

彼らは気が付けない。

気が付くことができない。

いや、能力がないとか、そういうことではなくて、戦後の日本人教育がとてもうまくいった例なのだろう。

気が付くことができないように育てられたことさえ気が付くことができない人々の小集団だと考える。自分が勤めている会社がすべてであり、それ以外の選択肢を持つ能力に欠けた人々。。。モアイはそう考えていて、残念かもしれないけれど、時間の流れの中に沈んでいくのかもしれない人々だと思っている。

そうね,時の流れを眺めていると、あとせいぜい10年程度なんじゃない?

そう考えると、いまの定年まであと10年程度の人たちの専横に唯々諾々と従っている人たち(30代、40代の人たち)は・・・

あなたは、それでいいんでしょ?

命かけてそれで良いんでしょ?

と疑問が湧いてくるけれど、助ける気はさらさらない。

生きていくのには、自分の判断ほど大事なものはない。とモアイは思っているからだ。

どこかの誰かについていけば大丈夫!!!

そう確信できるならば、いいじゃない。

そう思う。

モアイは今回の、

モリ、カケ問題で、最後の、マジで最後の勝負に出たのだろう? と考えている。

となれば、容赦なく叩き潰してやるべきなのだ。

武士道とかサムライとかではなく。

最後の闘いを挑んできたものには礼儀をもって、最後の肉片まで叩き潰してやるべきだと、モアイは思う。

トマホークでも刀でも最期に自分の頭に振り下ろされる、その瞬間を見つめていたい。

それをしなかった勝者がいたとすれば、たぶん、、、恨む

今の日本と、かの国との関係もそうなんだろう、同じだよ。一度しっかり相手をして、叩き潰すなり叩き潰されるなりしてやらない限り関係は修復なんてできない。

相手は闘いを望んでいるのだ。この最強の戦闘民族に闘いを挑んでいるのだよ。

WW2でも唯一、わが日本と闘ったことのない国、という汚名(彼らはそう思い込んでいるようだ)を返上したいと心に、強く強く思い込んでいるようだ。

その希望を叶えた上で、しっかり叩き潰してやる。

そのうえで有色人種、またはアジア圏の安定が始まるのだ。

と、様々な情報を集めて理解してみることで感じることができる。

相手が望んでいるのだ。

「なぁ、頼むから、なにか相手にしてくれよ・・・」と頼んでいるのだよ。

もう一度言う、「あくまでも、、、あくまでも筆者、モアイはそう思う」

今の政権を見ているとそう思う。

なんとか闘いを避けるためだけに、うじうじしているだけの人々、争うことだけを恐れている人々、それが自民党だろう。

その上に立つ政権の体たらくを見ていてかんじることだ。

だから自民党なんて支持できない。

結局は、「結党の誓いを護れなかった党」ということだ。きれいごとを並べるだけの「くそ政党、といってもいい」

しかしながら、一度他の政党に任せてみたら、もっと「くそだった」モアイにはこれ以上の罵倒語が思いつかないくらいの政党であった。

それが2011年前後の出来事。

何でもかんでもきれいごとで、すべて正しくあるべきなんて思っていない。

それこそ、総理大臣が素晴らしい功績を遺したのであれば数百億円でも報酬を払いたい。

しかしながら、あんな、あんな、人としてもどうなの?って疑問を呈すような民主党政権の首班であるならばクーデターが起きても仕方がないし、老齢ながらそのクーデターに参加したい。爆弾を抱いてどこかに突っ込んでいくような任務でもなんとかこなしたい。

あのバカ政党は日本人を舐めすぎたのだよ。

「日本人を舐めたツケ」を払うのはこれからなのだ。

それが民主党であり、その汚辱にまみれた名前を変えただけの、民進党・・・なのだ。

自民党にも期待出来ない!!

安倍さんは大変だよね。こんなくそったれ政党、束ねるのも大変な苦労だと思う。

ならば、新たなに「日本人のことを本当に大切にしたい、と考える日本人の政党に願いを託し、今後、育てていく決断をするしかないだろうな」とモアイは考える。

自民党の一強体制なんてのも壊すべき。

難しいところだけどさ、まぁ、それも仕方がない。

この政党よりは、、、少しは・・・?

民進党はとっくの昔に論外!!。モアイはあの二重国籍問題をもって見限っている。

潰すべき政党だ。

国民であるはずの日本人のことはこれっぽっちも考えていない政党なんだな。と強く印象に残った二重国籍問題だ。

モリ・カケ問題なんてそれの報復なんでしょ?と考えているよ。

でもさ、いつまで続けるつもりなの? バカなんじゃないの? と聞いてみたい。

詐欺師と逆恨みの官僚?きっちり潰して差し上げないから終わらない。

ねぇ、なにやってんの自民党!!!!

そういう話なんだよ自民党議員さん!

この問題終わらせたくないの自民党議員さん?

そのうちね、そういう考えの自民党議員さんの名前も把握すると思うよ。

国民はね。

いまマスコミは最後の闘い委に突入した。

それを今までのように、上手にいなすことにだけ専念するような政党に何かを期待する時代ではなくなってきたのだと思う。

はっきり言えばマスコミのいくつかをつぶすチャンスは今出てきているのにも関わらず、着手もできないような政権政党も野党も使えない。

新たな日本人のことを考えることを厭わない政党の台頭を望む。

憲法改正という結党依頼の目標さえも忘れてしまうような自民党なんぞ、民進党と一緒に潰れてしまえ!!!

とモアイは思っている。

なんで?を見つけることができた本

なぜか?を見つけた本

死別後というのは、バランスがまったくとれない足場の悪い巨大な《?》という文字のてっぺんに乗っているようなもの、なぜ? なんで? どうして? 疑問ばかりだ。

その疑問、少しずつで良いのでこれからの自分の人生から取っ払っておきたいと思ったときにオススメする。

その他の死別の本

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