いまだから考えてしまう、あの病のあの話

病気っていったいなんでしょうね。

もしかしたら「病は気から」がけっこう当たっているんじゃないかな。って思うようになっていて、それは、本人の気というか気持ちの持ちようということではなくて、どっかに死のスイッチみたいなものがあるんでないか?

いくらポジティブに前向きに生きている人でもある瞬間にフッと気が抜けてしまうのかもしれないし、本当は運命というもので決まっていて、どうにもならない宿命寿命みたいなものなのかもしれない。

それこそ、この世に生まれてくるときに何歳に・・・と決めてきているのかもしれないね。

そういう人を送る役目が自分にはあったのかもしれない。

そんなことをたくさん考えるじゃないですか、その後ってね。

やもめってね。

何か理由見つけたい。

何かの理(ことわり)を理解したい?

そういうことある。

バンバン毎日考える。

いっぱい考えたらいいのだと思う。

時間いっぱいあんだからさ。

不思議な話も面白いなぁ。

この記事はここまで♪
さて!
今日も元気で活きてこうぜ