「エッセイ」って言葉は使いづらいなぁ

やもめのまんま あれやこれ

 

このブログというのはどういうジャンルの文章なのだろう?

そういう疑問が湧いてきて、チョチョイと調べてみると、そんなに重い文章でもないだろうし、そんなに重くした文章にもしたくない。

論文とか小論文とか書けないし書きたくない。

人によっては内容そのものの重さに潰されてしまうくらいの内容は時たまにはあるけれど、読者(おそらく同じやもめ、それも《成り立てやもめ》だと思うから・・・)、つまり潰れそうな気持ちでアクセスしてきてくれたかもしれない読者には、逆に少~~しこう気持ちも軽くなって欲しいのだ。

「あ~なるほど、私だけではないのだな」と思って欲しいのだ。いや思わなくてもなんとなく感じて欲しいのだ。「な~~んか楽になったぜ」で良いのだ。

 

で、話を戻してこのブログってどんなジャンルの記事文なのだろうと考えると、どうもエッセイという呼称が良いようなのだ。

 

エッセイか・・・

どうも、甘ったるい? 何々シュガーのような印象なんだけど・・・

 

エッセイ・・・

なにかこう女性のような柔らかい印象が湧いてしまってなんか違うかなぁって。

 

でよくよく読めば

自由な形式で、気軽に自分の意見などを述べた散文。随筆。随想。

とある。

おぉ、随筆とか随想とかこっちのほうが合ってっかな。

と発音から感じたりして頭の中で

エッセイ=随筆、随想と読み替えればいいだけの話なのかも。

随筆とかなんかカッコいいのだ

随筆とは、心に浮かんだ事、見聞きした事などを筆にまかせて書いた文章。そういう文体の作品。

エッセイ(Google検索結果)自由な形式で、気軽に自分の意見などを述べた散文。随筆。随想。
特殊の主題に関する試論。小論。
▷ 「エッセー」とも言う。 essay

これで良いかと。

この記事はここまで♪
さて!
今日も元気で活きてこうぜ