《猫A7日目》とうとう我が棲家にニャンコがやって来た!

やもめのまんま あれやこれ

たった1週間だけれど、やっと一週間かもしれない。

筆者の足は、傷だらけ

 

この痛みは子供の頃に飼っていた猫に一本背負いをかけて引っかかれて以来の痛み。

 

まずは1匹目、同じ猫でも性格は全く違うね。(いや、人間だからこそ我慢に我慢を重ねて自ら周辺を窮屈にして生きているのかもしれないね)

 

これはおとなしいほうの猫。

どっか具合がわるいのか?

と心配するくらいおとなしい。

 

横になっていれば顔を舐めに来る。

筆者もとうとう猫と暮らすようになった。

こっちは《猫A》としておこう

 

 

つくづくと、つらつらと思うに、、、だ。

願いは叶うのだと、思うぞ。

おじさんでも、いやおじさんになってから、そう思えるようになったぞ

《やもめのモアイより》