ここに書かれていること

ここに書かれている記事の内容は世間様の話題に対して筆者《やもめのモアイ》個人意見の範疇で書いております。

あくまでも、世間という大河に投じられた一つの小石の波紋に対して筆者が感じたことを「歯に衣着せぬ」心の声を書き殴っている記事、とお考え下さい。

《やもめのモアイ》は、男未亡人、寡夫として世の中を斜に構えて視ている者であります。あくまでも参考までに、妻を亡くした変な奴の妄言とご了解くださいませね。

「ゴーストインザシェル・実写版」を観て分かったことアニメの実写版というのはまだ難しいんだね

ここのところ映画館には行かないものでAmazonのプライムビデオで見ることが多いのですけれど

アニメ版をたぶんすべて観たものとして思ったこと。

世界観を説明するためのセリフが多すぎる。

と感じました。

もうひとつは登場人物に白人が多すぎ!!

もうひとつは、シリーズ内の話をごちゃまぜにし過ぎ!!!!

オモシロいシーンだけをつなぎ合わせただけに見えてしまう・・・

もう!!!!!

まぁ、ごめんな、そう感じてしまったのだから仕方がない。

初めて観る人でも分かりやすいように、という配慮なんだろうけれどね。

言い過ぎてたらゴメンね!

そこまで説明しなくても徐々に話のなかで分かってくることところがオモシロかったりするのです。

で、もうひとつ、感じたのはビートたけしさんの課長?の役がけっこうハマっている。

バトーはもっとでかくないとなぁ、、、せめてあと5cm、、、2mくらい?

ただし、良かったのは、吹き替え版の声優がアニメと同じ、、、ということ。

人間、最初の印象って大事ってことだね。

草薙素子の声は特にこの人しかいない。

スカーレットヨハンソンは好きなんだけどさ、アベンジャーズ以来?

彼女はたまに突拍子もない作品にエントリーする、ルーシーの時もそうだったよね。

コンセプトはいいんだけどな・・・。

きっと挑戦しているんだね。

土曜の夜に思ったことでした。

ではまた

そろそろ、お寝むの時間だ。

この記事はここまで♪
さて!
今日も元気で活きてこうぜ