「ゴーストインザシェル・実写版」を観て分かったことアニメの実写版というのはまだ難しいんだね

ここのところ映画館には行かないものでAmazonのプライムビデオで見ることが多いのですけれど

アニメ版をたぶんすべて観たものとして思ったこと。

 

世界観を説明するためのセリフが多すぎる。

と感じました。

もうひとつは登場人物に白人が多すぎ!!

もうひとつは、シリーズ内の話をごちゃまぜにし過ぎ!!!!

オモシロいシーンだけをつなぎ合わせただけに見えてしまう・・・

もう!!!!!

 

まぁ、ごめんな、そう感じてしまったのだから仕方がない。

初めて観る人でも分かりやすいように、という配慮なんだろうけれどね。

言い過ぎてたらゴメンね!

 

そこまで説明しなくても徐々に話のなかで分かってくることところがオモシロかったりするのです。

で、もうひとつ、感じたのはビートたけしさんの課長?の役がけっこうハマっている。

 

バトーはもっとでかくないとなぁ、、、せめてあと5cm、、、2mくらい?

 

ただし、良かったのは、吹き替え版の声優がアニメと同じ、、、ということ。

人間、最初の印象って大事ってことだね。

 

草薙素子の声は特にこの人しかいない。

 

スカーレットヨハンソンは好きなんだけどさ、アベンジャーズ以来?

彼女はたまに突拍子もない作品にエントリーする、ルーシーの時もそうだったよね。

コンセプトはいいんだけどな・・・。

きっと挑戦しているんだね。

 

土曜の夜に思ったことでした。

 

 

ではまた

そろそろ、お寝むの時間だ。

沈黙できない日本人

固定観念を外して「人生いろいろあるし・・・」と考えると思考内容にも柔軟性が出てくるように思います。

 

2019年後半からTwitterからも情報を得るようになりましてな放置状態を解除しておりまして(まだまだ日々進化しているMoaiであります)短い文章で的確な「沈黙の日本人」はうまくかけませんが的確な人々をフォローし、そのつぶやきを「なるほどリツイート」しています。ためになりますわ・・・

 

この場所で、週休5日で、書捨てる
《やもめのモアイ》

ムクムクと、ときに書かずに、いられない

つらつらと フケるやもめの 活ける道(第2段階) 沈黙の日本人志向
やもめのまんま つらつらと・・・