ここに書かれていること

ここに書かれている記事の内容は世間様の話題に対して筆者《やもめのモアイ》個人意見の範疇で書いております。

あくまでも、世間という大河に投じられた一つの小石の波紋に対して筆者が感じたことを「歯に衣着せぬ」心の声を書き殴っている記事、とお考え下さい。

《やもめのモアイ》は、男未亡人、寡夫として世の中を斜に構えて視ている者であります。あくまでも参考までに、妻を亡くした変な奴の妄言とご了解くださいませね。

すげえな漂着船作戦、「宣戦布告」が現実になった?

どんの作戦なんだろう?

自然発生的なものだとは思えないよ。

【北ミサイル】航空機、船舶に被害なし 石井啓一国交相
石井啓一国土交通相は29日の記者会見で、同日未明に北朝鮮が発射した弾道ミサイルが日本の排他的経済水域(EEZ)に着弾したことに関し「付近を航行する航空機や船舶へ&

漂着船に日本が大騒ぎし始めたころを見計らってミサイルを撃つ・・・

実際の漂着船の数は数十倍の船を向かわせているのかもしれない。

たまたま見つかる役割の難民扱いにさせる人々がいて「北朝鮮に帰りたい」と主張する役割の人々が8人だったかな。

秋田・男鹿の漂着船で発見は8遺体 由利本荘の北朝鮮船と別
秋田県男鹿市の海岸に漂着していた木造船について、秋田海上保安部は27日、船内から見つかったのは8遺体と明らかにした。一部は白骨化していた。秋田県警によると、国籍&

そして、白骨化して見つかる船の役割、白骨化ということは、白骨化するまでにはそれなりに時間が必要なはず、つまり最初から遺体を乗せて、日本近海で放置する。もしかしたら一緒に乗っていた生きている人は泳いで上陸し潜伏したかも、または遺体だけを積み込んだ船を生きた船とつないで転覆を防ぎ安くしながら最後に放置する一石二鳥の作戦かもしれないし、考えると想像だか妄想だかわからなくなってくるけれど、こういうニュースも流れてきているわけで・・・

【北ミサイル発射】警視庁、情報収集を強化、総連本部などで警戒
北朝鮮が7日午前、事実上の長距離弾道ミサイルを発射したことを受けて、警視庁は同日、警察庁の指示のもと、北朝鮮に関する情報収集や、関連施設の警戒強化などにあたった&

表に出さざるを得ないくらいの状況になっているのかもしれませんな。

ヤバいね。

ヤバくなってきたね。

本当にヤバいね。

アレなんて言う映画でしたっけ、他国の工作員に入り込まれて、日本政府が対処にグダグダで自衛隊員が次々に殉職してしまう事態を描いた映画。。。

なんて情けない日本政府なのだぁ~と叫んでしまうような映画

あ~あったあった。

検索したら見つけた。

「宣戦布告」です。

実際はね、あの映画みたいに山の中に潜伏されての闘いになっていたけれど、現実は街中に潜伏だと思うよ。

1軒の家に入り込んで家族を人質にして一人だけ買い物なんかに行かせるような。

実際どっかの市であったよね。一家族丸ごと脅して・・・っていう事件。

安倍政権はあんなグダグダにはならないだろうけれど、断固とした対処をしてくださいませ。

こんな時にモリカケモリカケって叫んでいる野党は他国に利益を与えたいのだろう、と考えて良いと思う。

もしこの危機感を感じることができない国会議員なんて・・・

ほら、危なくなってきたぞ、亡命しなさいよ~(笑)。

だいたいがですよ、こんな政治ど素人の《やもめのモアイ》でもわかるようなことができない人たちであるならば、政治家やってはいけないのよ。
どっちにしても先はないよ。

いいの不倫ぐらいしてもさ、それこそプライベートだろうになぁ、とも思うよ。
それにさ、あんまり綺麗ごとばっかり言ってらんないよ。

と私はね、《やもめのモアイ》は思うのよ。

あれ良くなかったのは、「何もしていません」っていいながら離党して再当選を果たしたとたんに勝てば官軍をやっちゃったことよ。

そうか、ならばあのガソリン問題を再燃させましょうな、ってなるのさ。

いや、私がそうしたいって言うんじゃないんだよ。

世間様が始めるよ。ってことになるんだって、、、

政治に疎くても人間の考え方はどなたでもわかるじゃないですか? まったく人間と接触してこなかった純粋培養の人間じゃないんだから、、、ん、なんだっけドラゴンボールにでてきたの栽培マンでしたっけ?

もとい、

つまりどんな人間であろうと、どんな立場にいようと、その人間関係を過ごしてきているのだから、その拙い経験だとしても見えるのだよ。

この人たちはどういう人たちか? ってね。

もちろん見間違ったり短絡的に判断してしまうときもあるけれど、これだけバカな作戦を続けている野党とその仲間マスコミの愚かさもさすがに見えてくるんだと思うよ。

特に、あれかも、日本人ってそこ、優れているかも、だって「人のふり見てわが身を直せ」っていうじゃない、そんな教えが心の奥底にちゃんと残っているんだよ。

言いたいこと書きました。

ではまた。

《あとがき》

なんか昼間、暖かすぎですな。

「あ、冬だ」って感覚が薄れてしまって・・・

なぜ死別したのか?

なぜか?を見つけた本

死別後というのは、バランスがまったくとれない足場の悪い巨大な《?》という文字のてっぺんに乗っているようなもの、なぜ? なんで? どうして? 疑問ばかりだ。 その疑問、少しずつで良いのでこれからの自分の人生から取っ払っておきたいと思ったときにオススメする。 その他の死別の本

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする