ここに書かれていること

ここに書かれている記事の内容は世間様の話題に対して筆者《やもめのモアイ》個人意見の範疇で書いております。

あくまでも、世間という大河に投じられた一つの小石の波紋に対して筆者が感じたことを「歯に衣着せぬ」心の声を書き殴っている記事、とお考え下さい。

《やもめのモアイ》は、男未亡人、寡夫として世の中を斜に構えて視ている者であります。あくまでも参考までに、妻を亡くした変な奴の妄言とご了解くださいませね。

「世の中感想文」の政治的な忖度話あれやこれ

いやなに、独り者だからこそ言えることもあるのだと気が付きましてね。ヤケクソになって言っているわけではなく、身が軽くなったわが身を振り返ると、確かに人はいろんなものに忖度して生きているものだなぁ(話題の官僚さんも含めてね)。

でも、いまは軽くなったわい。やもめになって、子供たちも独立して、、、肩こりもしなくなったしね。 気も楽、腹も楽になってきて、病も楽になってということで書きたいことを書きつつ「さて次は何してやろうかな?」というカテゴリーです。

ただし、人様の誹謗とか中傷とかをしても、その相手の姿の中に自分の姿が見えてしまって嫌になるようなことに気が付きましてね。そうしたら、あまり誰かを批難したいとは思わなくなってきた昨今でして、特に政治的な話って・・・あることないこと、ぎゃぁぎゃぁ騒いでいるだけの声が大きいだけの人々の騒音を「あぁ、またどこかでカラスが夜明け前のケンカをしているなぁ」程度に遮断、冷静に判断出来るようになってきておりましてな。

最近は、そんな人たちよりも、より正論、「これが正しい筋ってもんじゃないのか?」と感じられる人々の論を取り入れた方がよほど有意義だ。と思えるようになりましてね。

いつの時代でもいらっしゃるんですな、利害を越えてその時代への「本当のところ」「危険」を注意喚起をしてくれる信頼できる人々。その人たちの話を聞いておくだけで充分。その人たちを探し出し、選び出す眼も必要ですけどね。

いいの、ある程度「本当のところ」が理解できてくればそれでいいの、何にも知らないでイザというときは迎えたくないですから、その時のために刀を研いでおけばいいのよ。それが日本人。

いま、日本人と日本が嫌いで乗っ取ってやろうって人々は現政権の支持率が下がった下がったって喜んでいるけれど、相対的に自分たちへの支持率はどうなん?その理解しようとしないでしょ。。。

だから、人様を罵倒しなくては自分が保てないような心のありようではないので、個人名を掲載するようなことはめったにしたくない。(最近は特に)名前なんぞを出すほどの相手ではないんだ。単なる一つの事象でしかないけれど、そういうものが吹き溜まりに寄り集まってそのうち大きな穢れになっていくんだなぁ、、、と分かりましたので、揶揄とか皮肉程度の話は織り交ぜてしまいますけれど、まぁ、ここにはあまり書かなくなりました。特に政治的な話はね。

いいんです。イザというときは選挙になるのです。日本ですもんね。

自分が投票した人たちが本当に信頼できるのか?

1%の支持をした人たちは(最近0%も出てきたみたい)さらに見極める。

自分が選んだ政治家・党だからこそ厳しく見守っていきたいですな。やみくもに護っても破たんが先延ばしになるだけだな。と《やもめのモアイ》は思うのであります。

でもね、先日どこかの国の投票所の動画をみていて、日本はその辺大丈夫なんだろうか?変な人たち入り込んでいない?

そこは日本の選挙管理委員会はしっかりして欲しいです。

もうですね、こういう話はあまり書く関心が薄れてきていて、すこしお休みしてもっと一般的な身近な話題にシフトしていこうかな。と目論んでおります。

ではまた。

ここ「世の中感想文」は内容は変わっていきますね。

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