秋山小兵衛さんのような隠遁所を創りたい

隠れ家・隠遁計画

もうね自分で好き勝手に考えた小屋?のようなものが欲しい。

いつかではなくて65歳になるまえに創りたいと考えていてここにはメモしておきたい。覚書だね。

 

秋山小兵衛さんというのは、

有名、著名な時代小説家のなかでも好きな作家の一人である池波正太郎氏の剣客商売の主人公で年はとっても強い剣客のお話だ。

その小兵衛さんが住んでいる隠居所が話の中で頭で想像していくに従って「このくらいがちょうどいいなぁ」と思えるのですわ。

広すぎでもなく狭すぎでもなくてちょうど良い。あと猫がいれば良いんでない。テレビドラマになったときの映像で見れるあの隠居所ではない。あくまでもモアイの頭の中に思い描いている姿なのだ。

もちろん現代であれば、あんな広々とした土地を確保するのもなんなんだけど、そこはアイデアだろうと思うので、いろいろと考え尽くして行く。またそれが楽しいのだよ。

ただし、モアイの考える隠居所には40歳も年下の女房はいにゃい。せいぜい一周り年下が限界です。いや、その頃にはそんな人もいなくて猫だけなのかも、だがそれでよいのだ。

 

ではまたね。

変な事書きました