ここに書かれていること

ここに書かれている記事の内容は世間様の話題に対して筆者《やもめのモアイ》個人意見の範疇で書いております。

あくまでも、世間という大河に投じられた一つの小石の波紋に対して筆者が感じたことを「歯に衣着せぬ」心の声を書き殴っている記事、とお考え下さい。

《やもめのモアイ》は、男未亡人、寡夫として世の中を斜に構えて視ている者であります。あくまでも参考までに、妻を亡くした変な奴の妄言とご了解くださいませね。

な~んだ、希望の第二民進党だったのか

もちろん希望の党公認候補の過半数を占めているのは今だけだろうとは思うけれど。。。

おそらく落選続出でという予測はつくのだけれど、その予測がついていたとしても最初から過半数を許してしまうのは持参金の最大値をかき集めるための方便なの?

元民進党のほうは、俺たちが過半数だぜ、みたいな強気になっているのだろうけれど、どれだけ当選するか見ものだけど、新党のほうの当選数次第なんだろうけれど・・・それもちょっと。

関心は持つことにするけれど、興味はもうなくなった。

そんな感じがする。

モアイは、

もうちょっと、新党としてどんな矜持を持って立ち上げたのか、を察したかった。

た~だ、いたずらに、

消滅しかかった烏合の衆が、あっちで「わぁ~」こっちで「うぉ~」と騒いでいるだけでブレブレにしか見えないよ。

残念!

あとは維新しかないじゃない。

自民党はべつに支持していないんだってば・・・

ただし、安倍政権は支持するよ。

ではまたね。

《あとがき》

この選挙後に希望の党がそれなりの議員数を確保し維持することができたら、そして、いまこの騒ぎの裏で粛々と選挙運動を続けている自民党が一定数を確保して、もしこの2党で3分の2を超すようなことになったら今度は公明党の去就が取りざたされるようになるんだろうね。

いまは、そっちのほうが関心が大きいのだよ。

死別直後~1年以上かかること

身近な人を亡くしたとき私たちは、もうあの人がいないこと隣にいてくれないことに疑問を抱きます。

それは大切だったはずのあの人が亡くなった直後から1年で済めばまだ良い方ではないだろうか? 人によっては数年、場合によっては十数年かかるのかもしれません。

それどころか男女差はありますが、死去直後から1年以内に遺族として生きのこった夫婦の一方も、あとを追うように亡くなっていくケースが多いのだそうです。

《やもめのモアイ》も実体験したことがあります。(どこかに書きました)その数年間には「もういいかな・・・」と思ったことはります。身体の変調で「もうヤバいのかも・・・」と感じたこともあります。

この辺から、「この世には、なにかある?」「人間の魂や心にもなにか・・・」と本気で興味を持ち出したことも事実です。

 

《やもめのモアイ》はそう考えます。

 

そんな時に読み漁った本です。(Amazonにリンクしています)

その他、死別を体験したときに参考になるかもしれない知恵を探しているとき、

なかなか解決できない疑問と罪悪感で苦しいときに読んだ本

 

このブログでは、つい最近まで傍らに寄り添っていてくれたあの人、夫や妻を亡くした方への心、魂に平安な日々が訪れるその日まで、様々な筆者なりの死別という人生で最大の悲しいできごとを考察しつつ書き綴っていきます。(《やもめのモアイ》より)

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いま《やもめのモアイ》はここ熟々3にいます。