ここに書かれていること

ここに書かれている記事の内容は世間様の話題に対して筆者《やもめのモアイ》個人意見の範疇で書いております。

あくまでも、世間という大河に投じられた一つの小石の波紋に対して筆者が感じたことを「歯に衣着せぬ」心の声を書き殴っている記事、とお考え下さい。

《やもめのモアイ》は、男未亡人、寡夫として世の中を斜に構えて視ている者であります。あくまでも参考までに、妻を亡くした変な奴の妄言とご了解くださいませね。

日本が、我々の国が乗っ取られるプロセス

よく、テレビのコメンテーターなどの発言から漠然とした恐れが湧いてくるのはこういうことか・・・

と思う。

あの方が、「自分の頭で考えよう!!!!」と言っている意味が理解できる。

なんとかカントカこの星に知的生物の一人として生まれたのだから、せっかくの脳みそは使い切らないとな。

よく「なんかお若いのにね・・・可哀そう・・・」と感じる人も少なくない。

頭が良いだけのバカには興味がなくて、話していてもどっかでキラキラしているアホゥが好きだったりするし、憧れる自分を発見して「俺も捨てたもんじゃないじゃん」と思えるようになって気持ちが良い。

http://mr-moai.tumblr.com/post/165581094784/kuromoyo

さて、日本はどの段階に来ているのか?

正確に当てられる人は、けっこういる。

段階で見るとよく見えるから、、、

ではまたね。

がんばろうな。

一人一人が自分の眼で確かめつつ進んでいけば、良い。

死別直後~1年以上かかること

身近な人を亡くしたとき私たちは、もうあの人がいないこと隣にいてくれないことに疑問を抱きます。

それは大切だったはずのあの人が亡くなった直後から1年で済めばまだ良い方ではないだろうか? 人によっては数年、場合によっては十数年かかるのかもしれません。

それどころか男女差はありますが、死去直後から1年以内に遺族として生きのこった夫婦の一方も、あとを追うように亡くなっていくケースが多いのだそうです。

《やもめのモアイ》も実体験したことがあります。(どこかに書きました)その数年間には「もういいかな・・・」と思ったことはります。身体の変調で「もうヤバいのかも・・・」と感じたこともあります。

この辺から、「この世には、なにかある?」「人間の魂や心にもなにか・・・」と本気で興味を持ち出したことも事実です。

 

《やもめのモアイ》はそう考えます。

 

そんな時に読み漁った本です。(Amazonにリンクしています)

その他、死別を体験したときに参考になるかもしれない知恵を探しているとき、

なかなか解決できない疑問と罪悪感で苦しいときに読んだ本

 

このブログでは、つい最近まで傍らに寄り添っていてくれたあの人、夫や妻を亡くした方への心、魂に平安な日々が訪れるその日まで、様々な筆者なりの死別という人生で最大の悲しいできごとを考察しつつ書き綴っていきます。(《やもめのモアイ》より)

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※もし、あなたの心に平安が訪れたのなら、筆者にとっても幸いです。

そっとお知らせしておきます。
いま《やもめのモアイ》はここ熟々3にいます。