ここに書かれていること

ここに書かれている記事の内容は世間様の話題に対して筆者《やもめのモアイ》個人意見の範疇で書いております。

あくまでも、世間という大河に投じられた一つの小石の波紋に対して筆者が感じたことを「歯に衣着せぬ」心の声を書き殴っている記事、とお考え下さい。

《やもめのモアイ》は、男未亡人、寡夫として世の中を斜に構えて視ている者であります。あくまでも参考までに、妻を亡くした変な奴の妄言とご了解くださいませね。

怖~い、ちょこちょここういうのが出てくるようになったね

動き出しているんだよね。

今まで、なにかの力で抑え込まれていたものが効かなくなってきたのだろう。

北朝鮮問題を契機にして危険な香りも漂ってきているけれど、同時に日本国内の拡がり過ぎた闇に光が当てられて影が撤退をせざるを得なくなってきて、こういう事件が表面化してきている。

のだろうとモアイは考えていて、おそらく、もっともっと光が強くなっていくだろうね。

闇は闇に生息していたあたりまで戻れ! ってことかな。

偽造免許証には、実在する別の日本人の名前と生年月日が記載
(http://www.fnn-news.com/)もうリンク先が消えていました。

こういうのって本当にいるんだね。工作員かな。

スパイ防止法でしたっけ、必要なんでしょうね。

もう少し、警察にも権限を与えてやらないと闇ばかり巨大化していくわけで、人権人権って騒がれているうちに日本人の人権が蔑ろにされているように思うの私だけでしょうか?

どうにも怖いのはあの家族虐待、殺害事件、容疑者が留置場で死んでいたって事件のキーワードにもなっている《背乗り》という言葉。

いつの間にか別の自分がどっかで事件を起こす?

映画だったらそれで良いのかもしれないけれど、現実ですからね。

あ~怖い怖い

死別直後~1年以上かかること

身近な人を亡くしたとき私たちは、もうあの人がいないこと隣にいてくれないことに疑問を抱きます。

それは大切だったはずのあの人が亡くなった直後から1年で済めばまだ良い方ではないだろうか? 人によっては数年、場合によっては十数年かかるのかもしれません。

それどころか男女差はありますが、死去直後から1年以内に遺族として生きのこった夫婦の一方も、あとを追うように亡くなっていくケースが多いのだそうです。

《やもめのモアイ》も実体験したことがあります。(どこかに書きました)その数年間には「もういいかな・・・」と思ったことはります。身体の変調で「もうヤバいのかも・・・」と感じたこともあります。

この辺から、「この世には、なにかある?」「人間の魂や心にもなにか・・・」と本気で興味を持ち出したことも事実です。

 

《やもめのモアイ》はそう考えます。

 

そんな時に読み漁った本です。(Amazonにリンクしています)

その他、死別を体験したときに参考になるかもしれない知恵を探しているとき、

なかなか解決できない疑問と罪悪感で苦しいときに読んだ本

 

このブログでは、つい最近まで傍らに寄り添っていてくれたあの人、夫や妻を亡くした方への心、魂に平安な日々が訪れるその日まで、様々な筆者なりの死別という人生で最大の悲しいできごとを考察しつつ書き綴っていきます。(《やもめのモアイ》より)

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※もし、あなたの心に平安が訪れたのなら、筆者にとっても幸いです。

そっとお知らせしておきます。
いま《やもめのモアイ》はここ熟々3にいます。