ここに書かれていること

ここに書かれている記事の内容は世間様の話題に対して筆者《やもめのモアイ》個人意見の範疇で書いております。

あくまでも、世間という大河に投じられた一つの小石の波紋に対して筆者が感じたことを「歯に衣着せぬ」心の声を書き殴っている記事、とお考え下さい。

《やもめのモアイ》は、男未亡人、寡夫として世の中を斜に構えて視ている者であります。あくまでも参考までに、妻を亡くした変な奴の妄言とご了解くださいませね。

【二重国籍問題】記者会見ってさ、なんで・・・

記者会見ってどうして、いっつもいっつもいっつもいっつも、朝日系列の記者が質問するの?

どこの記者会見を見てもいっつも朝日系、、、なんで?

決まってんの?

変だよな。

二重国籍党首の記者会見を見ていて思ったの。

なにかこう、なんでかな?

「今に見ていろよテメーラ!!!!」

そういう印象ばかり感じるのは自分が色眼鏡で見ているのかな。

もしそうなら反省しなくてはいけないな。

でもね、辞めるなら辞めるで良いのだけど、一番未来が見えるのは議員辞職だろうね。

勉強するっていうのなら、数年間を空けた方がいいと思うよ。

自分で決めた《長~~い休暇》をとって多々あるであろう国籍問題もしっかり処理してから復活のほうが良いと思うよ。

まぁ、自分がそうだからそう言っているだけかもしれないけれど、その間にたくさんの絆?も切れたりもするけれど、サッパリするよ。(やもめのモアイとしての意見でございます)

国会は《公人(議員)の国籍を確認するシステム》をしっかり作っていただきたい。

こういう問題が二度と起きないようにだ。

二重国籍問題は終わっていないぞ。

善意であろうと悪意であろうと故意であろうとだ。

国としてもっとも危険な状態だからね。

だいたいがこの件を報道しない自由を行使するこういうマスコミを抱えてしまっている日本なのだ。

あぶないあぶない!!!

たぶん、時機を見て同じ国籍問題を抱えている、隠している議員が暴露されていく。

これをまた忘れてしまうような日本人だらけであったなら滅びるよ。

ではまたね。

死別直後~1年以上かかること

身近な人を亡くしたとき私たちは、もうあの人がいないこと隣にいてくれないことに疑問を抱きます。

それは大切だったはずのあの人が亡くなった直後から1年で済めばまだ良い方ではないだろうか? 人によっては数年、場合によっては十数年かかるのかもしれません。

それどころか男女差はありますが、死去直後から1年以内に遺族として生きのこった夫婦の一方も、あとを追うように亡くなっていくケースが多いのだそうです。

《やもめのモアイ》も実体験したことがあります。(どこかに書きました)その数年間には「もういいかな・・・」と思ったことはります。身体の変調で「もうヤバいのかも・・・」と感じたこともあります。

この辺から、「この世には、なにかある?」「人間の魂や心にもなにか・・・」と本気で興味を持ち出したことも事実です。

 

《やもめのモアイ》はそう考えます。

 

そんな時に読み漁った本です。(Amazonにリンクしています)

その他、死別を体験したときに参考になるかもしれない知恵を探しているとき、

なかなか解決できない疑問と罪悪感で苦しいときに読んだ本

 

このブログでは、つい最近まで傍らに寄り添っていてくれたあの人、夫や妻を亡くした方への心、魂に平安な日々が訪れるその日まで、様々な筆者なりの死別という人生で最大の悲しいできごとを考察しつつ書き綴っていきます。(《やもめのモアイ》より)

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いま《やもめのモアイ》はここ熟々3にいます。