ここに書かれていること

ここに書かれている記事の内容は世間様の話題に対して筆者《やもめのモアイ》個人意見の範疇で書いております。

あくまでも、世間という大河に投じられた一つの小石の波紋に対して筆者が感じたことを「歯に衣着せぬ」心の声を書き殴っている記事、とお考え下さい。

《やもめのモアイ》は、男未亡人、寡夫として世の中を斜に構えて視ている者であります。あくまでも参考までに、妻を亡くした変な奴の妄言とご了解くださいませね。

そういうこと!枝葉末節はどうでも良い

ここのところ、ん~そうだなぁ、ここ半年くらいでしょうかね。

右とか左とか、

というよりも、

左とか?

どうでも良いのではないかな?

という心境になってきましてね。

気に入らないことがあったら、アイツがいなくなるまで働かないぞ!!!で、さっさと大型連休に入ってしまうような輩なんてもうどうでも良くなってきたよ。もういないままでいいよ。

(ここ数日、「戻りたい」とか言い始めたらしいね、愚か者の集まりだからね)

いつものごとく固有名詞も出さないよ。

彼らは日本のこと日本人のことなんてこれっぽっちも考えていない。彼らにとって大切なのはなんらかの利益をくれるところ、もともとの祖国が日本を支配したときにはうまい汁を吸いたいのと、それまでは祖国、もしくは心の祖国に利益を誘導しておいていい顔をしておきたい。

そんなところなんだろうな。

筆者はそう考えているのです。

これはやっぱり、闘いなんだよね。

ここに早く気がついて欲しいよ日本人。

ってことですな。

野党の行動を観察していると、

ほんとに、本当にどこかの国のやり方と同じだよ。

あたしゃね、

そんな連中よりもトキオの松岡さんの男気を魅せつけられたあの記者会見のほうが、「人の心」を知る、学ぶことができた有意義な時間でしたよ。

話を戻すと、

左方面は、どちらにしても自分とは相容れない方々ではあるけれども、彼ら彼女らの意見は一つの意見として聞き置くと、、、それで良いんじゃないかなってね。

そこにず~っと留まっているのは、彼ら彼女らの勝手でしょ?

好きに生きればそれで良いのでは?

相手にするのに飽きてきた。

彼ら彼女らのの課題であって私の課題ではないしな。

なんて愚かなことをしているのだろう? とそう思うことは多々あるけれど、結局は彼らの課題だし人生だし、私の人生ではないわけで、あまり社会的正義とか反論とか振り回してもいたくない。されたくもない。つまりは関わりたくない。だから沈黙の日本人に戻る。あとは好きなSNSで流れてきた他の方の好ましい意見やおそらくこれが「本当のところ」を拡散しながら楽しんで活きたいな。

応援したい人を応援し、自ら選んだその人から学ぶほうが重要だな。ってね、そう思うようになりましてね。

そうでない偏った思想を頑なに護り続けている人々への興味関心が薄れていくというもの一つの結論なのだろうと思うのであります。

残りの人生は貴重ですものね? ここを読む方には理解していただけるのではないでしょうか。

ですから、自らはあまり書かなくなりましたな。

道草をくりながらうろつきヤモメではありますが、今後は他のカテゴリーにて・・・

ま、そういうことで。

では。

死別直後~1年以上かかること

身近な人を亡くしたとき私たちは、もうあの人がいないこと隣にいてくれないことに疑問を抱きます。

それは大切だったはずのあの人が亡くなった直後から1年で済めばまだ良い方ではないだろうか? 人によっては数年、場合によっては十数年かかるのかもしれません。

それどころか男女差はありますが、死去直後から1年以内に遺族として生きのこった夫婦の一方も、あとを追うように亡くなっていくケースが多いのだそうです。

《やもめのモアイ》も実体験したことがあります。(どこかに書きました)その数年間には「もういいかな・・・」と思ったことはります。身体の変調で「もうヤバいのかも・・・」と感じたこともあります。

この辺から、「この世には、なにかある?」「人間の魂や心にもなにか・・・」と本気で興味を持ち出したことも事実です。

 

《やもめのモアイ》はそう考えます。

 

そんな時に読み漁った本です。(Amazonにリンクしています)

その他、死別を体験したときに参考になるかもしれない知恵を探しているとき、

なかなか解決できない疑問と罪悪感で苦しいときに読んだ本

 

このブログでは、つい最近まで傍らに寄り添っていてくれたあの人、夫や妻を亡くした方への心、魂に平安な日々が訪れるその日まで、様々な筆者なりの死別という人生で最大の悲しいできごとを考察しつつ書き綴っていきます。(《やもめのモアイ》より)

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