ここに書かれていること

ここに書かれている記事の内容は世間様の話題に対して筆者《やもめのモアイ》個人意見の範疇で書いております。

あくまでも、世間という大河に投じられた一つの小石の波紋に対して筆者が感じたことを「歯に衣着せぬ」心の声を書き殴っている記事、とお考え下さい。

《やもめのモアイ》は、男未亡人、寡夫として世の中を斜に構えて視ている者であります。あくまでも参考までに、妻を亡くした変な奴の妄言とご了解くださいませね。

日本の欺瞞・いま右回りで230度くらいかな

左回りじゃなくて良かった。

(昔、「左まがりのダンディー」という漫画があったような・・・)

そう思っている。

もし左回りでここまで来るなら嫌な思いをずっとした挙句に、情緒的にもイライラし通しだったのではないか? と想像できる。で、結局は右90度あたりでまだうろうろしていたのかもしれないなぁ、「これこそ僥倖だなぁ、きっと妻が導いてくれたのだ」と勝手に喜んでいる。

その経緯は詳しく語らなくても、もう良いのじゃないかと思うし、いま現在は右回りで0度から180度どころか200度を超えたあたりであっちいったりこっち行ったりしているように思う。

他国の侵略ばかりを責め立てても、結局は自分の寄って立つところが不安定な足場でグラグラしつつそれさえも他者の所為にばかりしていてはいかんだろう。とも思うのでここを作った。

ここには日本だけでなく、言ってみれば民主主義陣営?とでも言うべき国のことも書いていこうか、日本から見た他国(お仲間)も一緒だ。

最初の挨拶としてはそんなところ。

アンケート・世論調査法の制定?整備?

新聞やテレビでやる世論調査というものに縛りをしたほうが良いんじゃない?

ただでさえ嘘つき新聞とか嘘ついといて訂正だけして態度、立場を全然かえていない新聞。

海外に対してのみ英語で分かりづらくしつつ日本の女性を思いっきり貶める記事を配信し続けてきた新聞(きっとかなり女性に劣等感を抱きまくっている人だと思う・・・)

そんなところが調査したような世論調査なんて信用できるわけがない!!

そこはね。

世論調査の質問内容をすべて公表させて国民の評価をえるような法整備。

それをしなければ世論調査をしてイカン。くらいの。

国民が誰でも確認できるようにホームページにアップさせるとかね。

やったらええよ。

どっちの立場にいようとね「なんか変だなぁ」って思うような調査結果が出てくるからね。

「恣意的」ということばが浮かんでくるような調査内容をハッキリさせること。

死別直後~1年以上かかること

身近な人を亡くしたとき私たちは、もうあの人がいないこと隣にいてくれないことに疑問を抱きます。

それは大切だったはずのあの人が亡くなった直後から1年で済めばまだ良い方ではないだろうか? 人によっては数年、場合によっては十数年かかるのかもしれません。

それどころか男女差はありますが、死去直後から1年以内に遺族として生きのこった夫婦の一方も、あとを追うように亡くなっていくケースが多いのだそうです。

《やもめのモアイ》も実体験したことがあります。(どこかに書きました)その数年間には「もういいかな・・・」と思ったことはります。身体の変調で「もうヤバいのかも・・・」と感じたこともあります。

この辺から、「この世には、なにかある?」「人間の魂や心にもなにか・・・」と本気で興味を持ち出したことも事実です。

 

《やもめのモアイ》はそう考えます。

 

そんな時に読み漁った本です。(Amazonにリンクしています)

その他、死別を体験したときに参考になるかもしれない知恵を探しているとき、

なかなか解決できない疑問と罪悪感で苦しいときに読んだ本

 

このブログでは、つい最近まで傍らに寄り添っていてくれたあの人、夫や妻を亡くした方への心、魂に平安な日々が訪れるその日まで、様々な筆者なりの死別という人生で最大の悲しいできごとを考察しつつ書き綴っていきます。(《やもめのモアイ》より)

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いま《やもめのモアイ》はここ熟々3にいます。