日本政府へ! 本気で、断固たる処置をとってください

日本には、まだ他の国がとるような「断固たる処置」というものに比べれば、どうしても軽くなりがちなのは、他国に侵略される前に憲法改正とか様々な解決しておきたい法制上の問題が多々残っているからだ。

ということは重々承知の上で、「断固たる処置をとる」と菅官房長官がおっしゃるのであれば、どこまでも本気で効果的な処置をとっていただきたい。

 

 

その結果がいかような結果になったとしても日本人が黙って支える。と私は思うし、そうする。

口先だけでぎゃあぎゃあ騒ぐだけの人には難しいかもしれないが、大多数の日本人は支えるほうに回る。それが日本人だし、そういう日本人でありたい。

 

どんな処置が考えられるのかは分からないけれど、総連の閉鎖くらいは当たり前ではないか?

とモアイは思うけれど、、、

 

どうなんでしょうね。

関心を持って見守ろう。

沈黙できない日本人

固定観念を外して「人生いろいろあるし・・・」と考えると思考内容にも柔軟性が出てくるように思います。

有機脳硬化症を発症しないように・・・常識も非常識も日々変化していくもので、昨今また喋りたくなってきた日本人です。

この場所で、週休5日で、書捨てる
《やもめのモアイ》

ムクムクと、ときに書かずに、いられない

〈第3段階・自問自答〉からさらに飛躍する
ここは〈死別の第3段階〉前半として書いています。 今まで(死別前)には考えてこなかった。人生といいますか。そういったものを改めて考えてみるカテゴリーです。 続きの

〈死別の第3段階・飛躍〉は一種の人生の開放でもう一度、残りの人生に向かう覚悟が出来てから・・・が良いと考えまして別なブログに書いてますが筆者は私《やもめのモアイ》です。

世の中見聞録・やもおの学習帳
やもめのまんま つらつらと・・・