怖~い、ちょこちょここういうのが出てくるようになったね

動き出しているんだよね。

今まで、なにかの力で抑え込まれていたものが効かなくなってきたのだろう。

北朝鮮問題を契機にして危険な香りも漂ってきているけれど、同時に日本国内の拡がり過ぎた闇に光が当てられて影が撤退をせざるを得なくなってきて、こういう事件が表面化してきている。

のだろうとモアイは考えていて、おそらく、もっともっと光が強くなっていくだろうね。

闇は闇に生息していたあたりまで戻れ! ってことかな。

 

偽造免許証には、実在する別の日本人の名前と生年月日が記載
(http://www.fnn-news.com/)もうリンク先が消えていました。

 

 

こういうのって本当にいるんだね。工作員かな。

スパイ防止法でしたっけ、必要なんでしょうね。

もう少し、警察にも権限を与えてやらないと闇ばかり巨大化していくわけで、人権人権って騒がれているうちに日本人の人権が蔑ろにされているように思うの私だけでしょうか?

どうにも怖いのはあの家族虐待、殺害事件、容疑者が留置場で死んでいたって事件のキーワードにもなっている《背乗り》という言葉。

いつの間にか別の自分がどっかで事件を起こす?

映画だったらそれで良いのかもしれないけれど、現実ですからね。

あ~怖い怖い

 

 

沈黙できない日本人

固定観念を外して「人生いろいろあるし・・・」と考えると思考内容にも柔軟性が出てくるように思います。

有機脳硬化症を発症しないように・・・常識も非常識も日々変化していくもので、昨今また喋りたくなってきた日本人です。

この場所で、週休5日で、書捨てる
《やもめのモアイ》

ムクムクと、ときに書かずに、いられない

〈第3段階・自問自答〉からさらに飛躍する
ここは〈死別の第3段階〉前半として書いています。 今まで(死別前)には考えてこなかった。人生といいますか。そういったものを改めて考えてみるカテゴリーです。 続きの

〈死別の第3段階・飛躍〉は一種の人生の開放でもう一度、残りの人生に向かう覚悟が出来てから・・・が良いと考えまして別なブログに書いてますが筆者は私《やもめのモアイ》です。

世の中見聞録・やもおの学習帳
やもめのまんま つらつらと・・・