DVってのは他者を死に至らしめる不治の病なのだぜ!!!

筆者には確信に近いものがあって「一度始めたDVは治らない」

きっとDVが楽しいのだろう。

他者と自分の立ち位置だけが問題であって、他者を愛することができない。支配することにのみ必死になる。

精神が幼稚なのだ。



もし何らかの体調不良が発生し死に至る病を予想されてしまうような病気になったとして死の恐怖に足掻いて藻掻きまくっても治らない、それこそ「死んでも治らない」

それが筆者の確信。

もしそのDV病を外に出さないためには、相手が体力的にも知力も勝っている相手ではないとすぐに頭をもたげてくる病気。

はっきり言えば相手のほうが人間としても知力も体力も上をいくような人間性でなければ制御できない。またそういった人であるならそんなDV人間は選ばない。

芸能界から引退しようと治らない。
悪事がバレたからにはこんな程度でいられなくなる芸能界なんて未練はないわ! くらいに心の中で嘯いているのではないかな。


《やもめのモアイ》はそう思う。(1度さんざん相談されたもので・・・確信に至りました。)

その被害を避けようと思ったら、間違いなく逃げるしかない。でも、逃げる側にもすべてを捨てる覚悟が必要だし、とにかく逃げる勇気を強くして持続するしかない。
持続するためには綺麗事ではない「金」だ。お金が必要。そこから始めること。



ではまた。

そういえば、女性のDVってのもあるんだよ、今度書くわ

沈黙できない日本人

固定観念を外して「人生いろいろあるし・・・」と考えると思考内容にも柔軟性が出てくるように思います。

有機脳硬化症を発症しないように・・・常識も非常識も日々変化していくもので、昨今また喋りたくなってきた日本人です。

この場所で、週休5日で、書捨てる
《やもめのモアイ》

ムクムクと、ときに書かずに、いられない

〈第3段階・自問自答〉からさらに飛躍する
ここは〈死別の第3段階〉前半として書いています。 今まで(死別前)には考えてこなかった。人生といいますか。そういったものを改めて考えてみるカテゴリーです。 続きの

〈死別の第3段階・飛躍〉は一種の人生の開放でもう一度、残りの人生に向かう覚悟が出来てから・・・が良いと考えまして別なブログに書いてますが筆者は私《やもめのモアイ》です。

世の中見聞録・やもおの学習帳
やもめのまんま つらつらと・・・