【日本の政治家】自民党は冷酷だなぁ、野党が終わる民主党系壊滅総選挙? しないの?武士の情けを勘違いなく発動する方法!

私ゃ思うんですけど、時代小説が好きな人間だからかもしれませんけれど、今の野党って日本の役に立ってますか?

もちろん、解散総選挙は総理大臣の専権事項ってことを理解した上で書いているのですけど、短絡的な方もいるのでね。

 

筆者《やもめのモアイ》は、あの民主党政権での尖閣諸島における中国漁船の日本国への攻撃事件の対応から疑問を発した者ですが、あれから日本という国はWW2以来、大きな変化が必要な時代、大変な変革期に入ったのだろう? とも感じているものでもあります。

 

そういう時代と、頭に置きながら考えますと、いまの野党って日本の役に立っていますか?

変えるべきであろうことに議論を避けサボることで、18連休だの審議拒否だの時間稼ぎしかできないような野党って役に立ちますか?

 

筆者、人の情というものに興味があります。

恋とか愛よりももしかしたら人間の本質は《情》なんじゃないだろうか? と考えるものです。

 

もう一度、、、

今の野党って、日本に必要ですか?

 

思うんです。過去の歴史からも思うのですが、

「武士の情け」って言いますよね。

 

それは、日本人の心にずっと続いてきた魂の基本? に近いような事柄なんだろう、、、と思うわけです。

 

その《武士の情け》から考えると、いまの野党に配慮するとか忖度するとか、というのは返って残酷で冷酷な所業になるのでは? と思ってしまうです。

 

そんなことを考えあぐねて躊躇するよりも、

徹底的に殲滅するくらいの気持ちでW選挙に向かうべきだと思うのです。その苦しむ姿を見てほくそ笑んでいるのではなく、

それこそ武士の情けでもって、ちゃんと、しっかり止めを刺してやるべきでないかと思うのです。打首獄門という処刑はそういうところから出来上がった社会システムなんだろう。と考えるわけであります。

 

苦しむ姿を楽しむような政治家なんて、中国じゃあるまいし・・・もうひとつ、政治家だからこそ危ないだろうよ。苦しまないように一気に・・・それこそ、《武士の情け》だろうと考える《やもめのモアイ》でありまする。

 

そうしない理由の一つとして考えるのは、与党自民党としてそんな無能な野党を必要としている「何か?」が自民党内に存在しているということなのかなぁ・・・と《やもめのモアイ》は考えております。

 

 

ではまたね。

いつも好き勝手に書いてます。、

ただ、最近は個人攻撃はしたくなくて・・・後味悪くてね。

だって誰でも恥ずかしいことはあるわけで筆者にだって、、、およそ1万3000件くらいありますのです(笑)

そこだけを突いて批判するのは、ちょっと違くない? と思うようになりまして・・・

 

だから、間違っているかもしれないけれど、書かない、ようにしよかと・・・「不倫大好き週4回はやりますよ」議員とか、「二重国籍で何が悪いのよ!」議員とか? 書いたら、3万文字くらいになるので面倒くさいのもあるのですがね。

 

たぶん、おそらくなんですけど、私《やもめのモアイ》がわかったくらいなので、もっと優秀な脳みその方(頭の機能が良いだけのただのアホウではなくね)はもっと多いのだろう?という想像力は持っているわけでして・・・6892万人くらいはいるかな・・・

 

 

あ! 沈黙日本人はしばらく書かないとしていたのですが、黙ってられません!! でした・・・(笑) 優柔不断でごめんなさいね。

沈黙できない日本人

固定観念を外して「人生いろいろあるし・・・」と考えると思考内容にも柔軟性が出てくるように思います。

有機脳硬化症を発症しないように・・・常識も非常識も日々変化していくもので、昨今また喋りたくなってきた日本人です。

この場所で、週休5日で、書捨てる
《やもめのモアイ》

ムクムクと、ときに書かずに、いられない

〈第3段階・自問自答〉からさらに飛躍する
ここは〈死別の第3段階〉前半として書いています。 今まで(死別前)には考えてこなかった。人生といいますか。そういったものを改めて考えてみるカテゴリーです。 続きの

〈死別の第3段階・飛躍〉は一種の人生の開放でもう一度、残りの人生に向かう覚悟が出来てから・・・が良いと考えまして別なブログに書いてますが筆者は私《やもめのモアイ》です。

世の中見聞録・やもおの学習帳沈黙の日本人
やもめのまんま つらつらと・・・