《黙ってらんない!》え~卓球ってビデオ判定ないのぉ~

昨夜、卓球を見ていたのだけど、あの場面でビデオ判定がないって遅れているなぁ卓球業界。

と思ったのさ。


ド素人が何いってんだって話かもしれないけれど、ド素人でもビデオのスローでみたら良~~くわかりましたよ。

人間ですからね、見間違うことだってあるだろうし、どうしても贔屓目・・・ってことだってあるだろうよ。
だからビデオであらゆる角度から判定すべきだろうに、できるテクノロジーを使わない、やらないというのは、どっかの国が反対しているのかなぁ・・・どこの国が阻んでいるの?、多分そういうことなんだろうなぁ、、、日本じゃないよね。

なんてへんな疑惑をもたれる前に協議すべきだね。

卓球の試合って観戦していてわかるのは、その時その時の精神状態って如実に競技に出てくるスポーツですよね。広~~~いスタジアムで走り回るなら多少の卑怯な行動をしてみえない。だからビデオでとっているわけでしょ?

卓球は、あの狭い範囲であのスピードで打ち合うわけですから集中力も最大限まで研ぎ澄まされているわけでたいへんにメンタルなスポーツなわけだ。審判だって見間違うことも贔屓目に・・・だからこそ、そこにビデオ判定がいまだにないなんて・・・あんな狭いところでもビデオで見れば鮮明にわかることを主審が判定したら絶対って・・・今の時代になんかオカシイぞ!
あのですね、昨夜の審判が中国系移民だった?から言っているわけではないのだよ。

ね、中国の人がスポーツでそんな卑怯なことはしない。と思いたい、あの国とは違うだろうよ。と思いたい。何十年も王座に君臨してこられた理由?などと言われることに中国の人は怒るのではないか? 誇りに関わるよね。

だからこそ卓球の公式試合にはビデオ判定導入に賛成です。

せっかくあるもの他のスポーツではもうすでに導入しているものを未だに拒否している。というのはなんかどっかオカシイのだよ。もしかして審判協会?そうなの「私の言っていることは絶対」ってはなしなの?

その硬い頭、、、電脳硬化症?
恥ずかしくないか?

違う?違うならごめんね。


勝手に想像しますと、どっかの国の卓球協会が反対しているのでは・・・と思うのであるよ。

きっとさそういうこと今まで過去にももたくさんあったんだよね。昔バドミントンでもあったじゃない日本がサーブを打とうとするとエアコンの風が強くなるとかさ・・・(これもどっかの卑怯者国の犯行でしたね)

そういう妨害をスポーツの実力でねじ伏せてきて来ている日本チームって素敵だなぁ、頑張る娘たちだなぁ、、、ってまた力が湧いてくる日本人も多いのだよ。


で、ここまで書いてふと思った。それって日本人の強さの根源なの、妨害や障害、超えがたいものを越える日本人の精神力を鍛えてくれたのは妨害者?他国? なのかもね・・・

まぁね、他者の存在がなければ、「我」もないのだから、ふむ!

YouTubeで卓球疑惑

それが日本人だぜ。

日本人に生まれて良かった!!



ではまた、平成最後の投稿かな。。。

沈黙できない日本人

固定観念を外して「人生いろいろあるし・・・」と考えると思考内容にも柔軟性が出てくるように思います。

有機脳硬化症を発症しないように・・・常識も非常識も日々変化していくもので、昨今また喋りたくなってきた日本人です。

この場所で、週休5日で、書捨てる
《やもめのモアイ》

ムクムクと、ときに書かずに、いられない

〈第3段階・自問自答〉からさらに飛躍する
ここは〈死別の第3段階〉前半として書いています。 今まで(死別前)には考えてこなかった。人生といいますか。そういったものを改めて考えてみるカテゴリーです。 続きの

〈死別の第3段階・飛躍〉は一種の人生の開放でもう一度、残りの人生に向かう覚悟が出来てから・・・が良いと考えまして別なブログに書いてますが筆者は私《やもめのモアイ》です。

世の中見聞録・やもおの学習帳
やもめのまんま つらつらと・・・