《3:34の客》

深夜に必ずといっていいほどトイレに起きる爺を待っているようにことを終えてトイレのドアを開けると突入してくるのはこの子である。そうオスなのだ。

そんなに人間のトイレに興味を持っても仕方がないだろうに。

で、その後はこの椅子にしばらくは居座って眠る、おそらく私が眠りに入ると飽きるのかもしれないいつの間にかドアストッパーで少しだけ開けておく隙間から出ていなくなっている。

なんというか、可愛いのだ。

他にはもう一緒に暮らすとか再婚とか女性とか、その他の人もいらないかもな・・・

と思うことが多々ある。

まぁ人間のぬくもりとは違うのだろうけれど、そのぬくもりをペットのぬくもりにかき消されてしまう人もいるのだろうし、私も忘れかけているかもしれないから探しに行かねば(笑)

なんて日曜日の朝方に書いている。

ではまたな。

この記事はここまで♪
さて!
今日も元気で活きてこうぜ