ここに書かれていること

ここに書かれている記事の内容は世間様の話題に対して筆者《やもめのモアイ》個人意見の範疇で書いております。

あくまでも、世間という大河に投じられた一つの小石の波紋に対して筆者が感じたことを「歯に衣着せぬ」心の声を書き殴っている記事、とお考え下さい。

《やもめのモアイ》は、男未亡人、寡夫として世の中を斜に構えて視ている者であります。あくまでも参考までに、妻を亡くした変な奴の妄言とご了解くださいませね。

【テロ支援国家再指定】あら、ちとヤバい?

起きてしまったこんな時間にニュースが流れたよ

これ

米、北朝鮮をテロ支援国家に再指定へ トランプ大統領が発表
【産経新聞号外】北テロ支援国家再指定【ワシントン=黒瀬悦成】トランプ米大統領は20日、ホワイトハウスで記者団に対し、北朝鮮を「テロ支援国家」に再指定す&

これって、これの続きだよね。

【北朝鮮情勢】中国特使の訪朝終了 要人往来狙う中国 北は外交カード温存か
【北京=藤本欣也、ソウル=桜井紀雄】国際社会が注目した中国特使の北朝鮮訪問が20日、終了した。北朝鮮の金正恩朝鮮労働党委員長との会談が実現したかは明らかではない&

これ待っていたって言うか、中国の顔を立てたうえで満を持していた。

そんな繋がっているニュース。

かなりヤバいかもしれないね。

青山さんが言っているようにニュースには尻尾があって繋がっているね。

その発言を信頼できる人って少なすぎる。

ほんと数人しかいないけど、そういうもんかもしれない。

大変な世の中になってきた。

こんな時にモリカケ大合唱団はどうするのかね?

民主党の時代からそうだけど、彼らへの信頼はとっくに地に塗れているからいいのだけれど、さらに日本人に「本当のところ」が広まることを祈るよ。

いまの時代は「真実」がもっとも重要だけれど、そこに至るための過渡期かもしれないしちょっと曖昧にしたままで「本当のところ」が広まるフェーズ(局面)なのだろうな。

本当に徐々にだけど確実に広まっていく。もう旧マスコミがどう騒ごうが喚こうが信頼できないマスコミの選別も広まっていくのだよ。嘘ばっかりついているところとか?

彼らは全く通じなくなったく昔の真逆の手法をどう変えるか?も考える能力がないだと思うのだ。おそらくそのままじり貧で滅びていくのだろう。

モアイはそう思っている。

ではまたね。

《あとがき》

でもこれってゲームに例えるとアメリカはやっぱチェスをやっているんだろうね。

日本って将棋じゃないですか?将棋は敵の駒をとって味方にするけどチェスってとりっぱなしでしょ。

将棋でいえば積み木崩しかな。少しづつ少しづつ、何かを削っていく?削いでいく?

そんな気がする。

なんか風邪ひいたみたいです。

ジジイはちょっと温度が変わると・・・

だから季節の変わり目、(過ぎたかな)危ないんだね。

まぁ、しゃあない。

逝くときは逝く。

もうそれは覚えたし。ね。

大河に一滴

《大河に一滴》を初めて読んだそのあとに♪

本当はこのテーマだけでひとつのサイトを形成できる。と考えているモアイですが、いまはもう少しここに間借りさせていただきますよ。

もう一つの案件が落ち着くまでなのです。


ちっとは子供たちに良い世界を遺してやろうぜ!

そういうことだ。哀しみはもう十分だ。

誰が汚したのか、どの世代がやっちまったのか?そんなことはどうでも良い。我々がいなくなった世界が少しでも、ちょっとでもいいから気持ちの良い時代になるようにしていくことが、いまを生きて思考し行動できる世代の責任なんじゃないか?って思うのだよ。後世に名なんか残さなくてもいい、今を生きている私が私らしくできることをやって逝く。

来世はあるかもしれない、ないかもしれない。どっちにしてもこの世は今生の1回しか生きられないのだから楽しんで、面白がって、最期まで行ったろ♪

って思うんだよ。

だから、この《大河に一滴》は続けるよ。

この方たちはきっと大河に1万滴も落としてくれているね。

特に「米中激戦」ってトムクランシーの米中開戦を思い出した。「日米開戦」「米朝開戦」もあったりするんだよ。あれもなんかリアルだなぁ戦争ってこうやって起きるのか~って感じたもの。なかなかだ。

そう考えるとね、丹念に冷静に世界情勢を視ている人たちの分析ってすごいと思っているのさ。

なぜ死別したのか?

なぜか?を見つけた本

死別後というのは、バランスがまったくとれない足場の悪い巨大な《?》という文字のてっぺんに乗っているようなもの、なぜ? なんで? どうして? 疑問ばかりだ。 その疑問、少しずつで良いのでこれからの自分の人生から取っ払っておきたいと思ったときにオススメする。 その他の死別の本

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