ここに書かれていること

ここに書かれている記事の内容は世間様の話題に対して筆者《やもめのモアイ》個人意見の範疇で書いております。

あくまでも、世間という大河に投じられた一つの小石の波紋に対して筆者が感じたことを「歯に衣着せぬ」心の声を書き殴っている記事、とお考え下さい。

《やもめのモアイ》は、男未亡人、寡夫として世の中を斜に構えて視ている者であります。あくまでも参考までに、妻を亡くした変な奴の妄言とご了解くださいませね。

不倫疑惑から~「もう知~~らない」口だけ都知事が国政から逃げたってこと?

希望の党の代表だか?

降りたんですって?

「もう私、知~~~~らない、私の所為じゃないしぃ・・・」みたいな?

選挙前、寸前くらいから「乗っ取られるな」とは思っていたけれど、この方って、「もう知~~らない」という姿勢は豊洲とかでずっと見れていたよね。

んで東京都がどうも自分と会わない。って思ったのか、飽きたのか風を読んだのか知らんけど突然国政に乗り出して総理への野望をむき出しにする。。。

そのわりには詰めが甘かったり、、、

女性だから攻撃したいわけではないけれど、ここんとこ女性議員の問題多すぎ。

不倫してるって言われてさっさと離党して「関係はなかった」じゃぁなんで辞めるの?

で、選挙に勝ったら、「どうだざまあ見ろ!!!」みたいに勝ち誇ってお祝いの紙吹雪風船の下でなんかアングルの悪い写真を撮られてんなぁ、と思っていたら、不倫相手とされていた相手を顧問という立場にして、公に泊まれる環境にして、、、

ま、いいです他者のことですから、でも、それでいいの?

ずっとマスコミにも追われるよね。

愛しているのかもしれないけれど。。。

そんなんで子供対策みたいな問題が解けるの?

なるほどなぁ、、、

有本さんの虎ノ門を聴いていて思った。

よくよく聞いてみると、いまの都知事ってどうしようもない口だけ都知事なのかぁって。

女性にもいろいろといらっしゃる。

男女かんけいなく、この私が知らない世界の本当のところをしっかり理解したうえで今の常識も考慮しつつ上手に説明してくれる賢い人々、こういう人がたくさん出てきて欲しい。
(最近、何人か出てきてくれているよね)

もう頭が良いだけの馬と鹿にはうんざりしてきたのだ。

ちょっと激しくてごめん、私それなりの結婚生活では不倫も浮気もなかった人間なので、、、

もう出来ない自分、、、ちょっとうらやましくて・・・(笑)

ではまた。

《あとがき》

なんと言うか、人ってのは、どう生きてきたか、ってことで「どんな自分になりたくて、どんな自分を目指してきたか、たま~に振り返って見た上でよくよく考えて軌道修正をしてきたか?」

最近、つくづくそう思うのだよ。

別に人から見てきれいに生きていきたいわけでもないのだけれど、結果として「人に受け入れられるような生き方になっているぞ」とそっと心の中だけで自画自賛できるような生き方。

理想だな。

もう一つ思うのは、

人は「それを目指し始めた瞬間から変われるんだよ」

ということかな。

失敗はする。誰でもさ。

そういうたくさんの失敗も含めて今の自分を創っているのだよ。

だから、行動を変えても、言うことが変わっても良いんだ。

軌道修正してもいいのだ。上記に書いた人たちも同じだ。

いまは、そう思うのだよ。

大河に一滴

《大河に一滴》を初めて読んだそのあとに♪

本当はこのテーマだけでひとつのサイトを形成できる。と考えているモアイですが、いまはもう少しここに間借りさせていただきますよ。

もう一つの案件が落ち着くまでなのです。


ちっとは子供たちに良い世界を遺してやろうぜ!

そういうことだ。哀しみはもう十分だ。

誰が汚したのか、どの世代がやっちまったのか?そんなことはどうでも良い。我々がいなくなった世界が少しでも、ちょっとでもいいから気持ちの良い時代になるようにしていくことが、いまを生きて思考し行動できる世代の責任なんじゃないか?って思うのだよ。後世に名なんか残さなくてもいい、今を生きている私が私らしくできることをやって逝く。

来世はあるかもしれない、ないかもしれない。どっちにしてもこの世は今生の1回しか生きられないのだから楽しんで、面白がって、最期まで行ったろ♪

って思うんだよ。

だから、この《大河に一滴》は続けるよ。

この方たちはきっと大河に1万滴も落としてくれているね。

特に「米中激戦」ってトムクランシーの米中開戦を思い出した。「日米開戦」「米朝開戦」もあったりするんだよ。あれもなんかリアルだなぁ戦争ってこうやって起きるのか~って感じたもの。なかなかだ。

そう考えるとね、丹念に冷静に世界情勢を視ている人たちの分析ってすごいと思っているのさ。

なぜ死別したのか?

なぜか?を見つけた本

死別後というのは、バランスがまったくとれない足場の悪い巨大な《?》という文字のてっぺんに乗っているようなもの、なぜ? なんで? どうして? 疑問ばかりだ。 その疑問、少しずつで良いのでこれからの自分の人生から取っ払っておきたいと思ったときにオススメする。 その他の死別の本

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