ここに書かれていること

ここに書かれている記事の内容は世間様の話題に対して筆者《やもめのモアイ》個人意見の範疇で書いております。

あくまでも、世間という大河に投じられた一つの小石の波紋に対して筆者が感じたことを「歯に衣着せぬ」心の声を書き殴っている記事、とお考え下さい。

《やもめのモアイ》は、男未亡人、寡夫として世の中を斜に構えて視ている者であります。あくまでも参考までに、妻を亡くした変な奴の妄言とご了解くださいませね。

なぜ自衛隊明記に賛成なのか

単純にだけど自衛隊さんの身分を、ちゃんと、しっかり、確実に認めてあげたいのだ。

もしもの時に手足を縛ったまま闘いに赴け、と言いたくないし、万が一のときには、できうる限り良い状態でいて日本人を護って欲しい。と思うのだ。

普通でしょ。そんなこと。

だからとうぜん自衛隊明記に大賛成でございます。

なぜ朝日新聞や共同通信の世論調査では「自衛隊明記反対」が多いのか?

なぜなんでしょうねぇ??

不正?

訊き方?

恣意的?

質問内容も公開すればいいのにね。

でも思うのだけどこういう意見を訊けるようになった現在は良い時代だなぁ、と思うのです。

いや、まだかもしれない、まだ良い時代の2歩も3歩も手前かもしれないけれど、少なくとも本当のところが見えるようになってきた。ということが良いなぁ。

そういえばマスコミってネットでのニュース配信を一定時間後に削除しているでしょう?

都合悪いことは消し去ってしまう。本当に本当にどこかの人たちと同じ。

そのものなのかな・・・って思う、あの分裂野党も同じだもんね。

いや~よく恥ずかしげもなく、やるもんだなぁってちょっと感心してしまうくらいで、こういう本当のところが見えるようになる前ってどういう世界だったのだろうな。やり放題だったのでしょうね。で、やり過ぎてしまったことで、日本人の関心が集中し始めた結果がいまなのだな。

産経さんだけは消さないらしいので、やっぱ覚悟いいなぁ、肚が決まっている。って思うよ。

ではまたね。

《あとがき》

天気予報で午前中は降らないらしかったので、チャリンコ買物に行こうと予定していたらもう8時から降り出したぞ。お天気JPさん!!!

なんで?を見つけることができた本

なぜか?を見つけた本

死別後というのは、バランスがまったくとれない足場の悪い巨大な《?》という文字のてっぺんに乗っているようなもの、なぜ? なんで? どうして? 疑問ばかりだ。

その疑問、少しずつで良いのでこれからの自分の人生から取っ払っておきたいと思ったときにオススメする。

その他の死別の本

大河に一滴

《大河に一滴》を初めて読んだそのあとに♪

本当はこのテーマだけでひとつのサイトを形成できる。と考えているモアイですが、いまはもう少しここに間借りさせていただきますよ。

もう一つの案件が落ち着くまでなのです。


ちっとは子供たちに良い世界を遺してやろうぜ!

そういうことだ。哀しみはもう十分だ。

誰が汚したのか、どの世代がやっちまったのか?そんなことはどうでも良い。我々がいなくなった世界が少しでも、ちょっとでもいいから気持ちの良い時代になるようにしていくことが、いまを生きて思考し行動できる世代の責任なんじゃないか?って思うのだよ。後世に名なんか残さなくてもいい、今を生きている私が私らしくできることをやって逝く。

来世はあるかもしれない、ないかもしれない。どっちにしてもこの世は今生の1回しか生きられないのだから楽しんで、面白がって、最期まで行ったろ♪

って思うんだよ。

だから、この《大河に一滴》は続けるよ。

この方たちはきっと大河に1万滴も落としてくれているね。

特に「米中激戦」ってトムクランシーの米中開戦を思い出した。「日米開戦」「米朝開戦」もあったりするんだよ。あれもなんかリアルだなぁ戦争ってこうやって起きるのか~って感じたもの。なかなかだ。

そう考えるとね、丹念に冷静に世界情勢を視ている人たちの分析ってすごいと思っているのさ。

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