ここに書かれていること

ここに書かれている記事の内容は世間様の話題に対して筆者《やもめのモアイ》個人意見の範疇で書いております。

あくまでも、世間という大河に投じられた一つの小石の波紋に対して筆者が感じたことを「歯に衣着せぬ」心の声を書き殴っている記事、とお考え下さい。

《やもめのモアイ》は、男未亡人、寡夫として世の中を斜に構えて視ている者であります。あくまでも参考までに、妻を亡くした変な奴の妄言とご了解くださいませね。

週4では足りないのか

あの世代は足りないかもしれない。

なんとなく経験なり体験を思い起こすとそうだったかも・・・

もう勝ったんだから週7でも8でもやるわよ。

顧問にして、、、堂々と、、、

1日2回でも3回でも・・・

男はたまったもんではないがそういう人なのかも溺れ切っているのかもしれないな。

男女の関係はなかった。

ないのであれば、

私の感覚であれば、そんな疑いを招かないように常に誰か第三者を最初から同席させる。

そういうことは考えない。ということは溺れているのかもしれないな。

今後の不倫は本人が「男女の関係はなかった」と強弁すればそれでよいということ。

二度と国会の質疑で追及することはできないだろうよ。

まず、人として恥ずかしい。

と筆者モアイは考える。

私の意見だ。

それと、私、思うんですけど、元民主党、元民進党出身の国会議員に見るこの同質な特徴は、「勝てば官軍」を地でいっている人たちなんだなぁ・・・

そんで勝つまでは、火のない処に煙だけ巻きまくるだけの人々。

発煙筒や煙幕発生装置しか持っていないのだろう。

自分の矜持なんていつでもコロコロ変えてやるわい。という変節漢ばかりだ。

もういいんだけどね。

日本人は、少しでもこういう話の真実、本当のところを広めていけばよいのだ。

それに世代交代が進めば進むほど情報の扱い方に慣れた世代が台頭するようになり、理解が容易になっていくよ。

それだけで消えていく。

そこかな。

特徴。

ではまたね

なんで?を見つけることができた本

なぜか?を見つけた本

死別後というのは、バランスがまったくとれない足場の悪い巨大な《?》という文字のてっぺんに乗っているようなもの、なぜ? なんで? どうして? 疑問ばかりだ。

その疑問、少しずつで良いのでこれからの自分の人生から取っ払っておきたいと思ったときにオススメする。

その他の死別の本

大河に一滴

《大河に一滴》を初めて読んだそのあとに♪

本当はこのテーマだけでひとつのサイトを形成できる。と考えているモアイですが、いまはもう少しここに間借りさせていただきますよ。

もう一つの案件が落ち着くまでなのです。


ちっとは子供たちに良い世界を遺してやろうぜ!

そういうことだ。哀しみはもう十分だ。

誰が汚したのか、どの世代がやっちまったのか?そんなことはどうでも良い。我々がいなくなった世界が少しでも、ちょっとでもいいから気持ちの良い時代になるようにしていくことが、いまを生きて思考し行動できる世代の責任なんじゃないか?って思うのだよ。後世に名なんか残さなくてもいい、今を生きている私が私らしくできることをやって逝く。

来世はあるかもしれない、ないかもしれない。どっちにしてもこの世は今生の1回しか生きられないのだから楽しんで、面白がって、最期まで行ったろ♪

って思うんだよ。

だから、この《大河に一滴》は続けるよ。

この方たちはきっと大河に1万滴も落としてくれているね。

特に「米中激戦」ってトムクランシーの米中開戦を思い出した。「日米開戦」「米朝開戦」もあったりするんだよ。あれもなんかリアルだなぁ戦争ってこうやって起きるのか~って感じたもの。なかなかだ。

そう考えるとね、丹念に冷静に世界情勢を視ている人たちの分析ってすごいと思っているのさ。

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