ここに書かれていること

ここに書かれている記事の内容は世間様の話題に対して筆者《やもめのモアイ》個人意見の範疇で書いております。

あくまでも、世間という大河に投じられた一つの小石の波紋に対して筆者が感じたことを「歯に衣着せぬ」心の声を書き殴っている記事、とお考え下さい。

《やもめのモアイ》は、男未亡人、寡夫として世の中を斜に構えて視ている者であります。あくまでも参考までに、妻を亡くした変な奴の妄言とご了解くださいませね。

いま世界はすごいところに向かっていくらしい

モリカケ! 森加計、もりかけ~~!と騒いでいる日本

北朝鮮のミサイルなんてなんのその、のマスコミ。

で、「あ、なんかアメリカも同じようなところにいるなぁ」日本とアメリカって同じような状況になっていて、どっちが先かは本当はどうでも良いのだけど、今回に限って言えば日本が早かったんじゃない?

トランプさんがいま追い込まれているように見えているけれど、足掻いているのは別な勢力なんじゃないか、そこに安倍さんのアドバイス?みたいなものがあって初めてトランプさんは自信をもってアメリカと言う巨大国家を動かせているのではないか?

だから、仲が良くて言わば同士のような気持でいるのではないか?

そう思っていてどっかに書いていた。

いま虎ノ門ニュースを観ていて驚いたあのロシアゲート問題は、トランプさんじゃなくてクリントン系の問題が実像なんだそうだ。

なんだ、いまの日本の森加計問題と同じ構図じゃん。

火のないところに煙だけ放出して、「火があるだろ!証明しろ」という悪魔の証明ばかり求める悪魔のような野党の愚かで醜い姿。

ん~世の中はやっぱり陰謀で満ちているなぁ。

陰謀論どうのこうのっていうけれど、意外とたくさんあるんだよね。

こうやって獅子身中に入り込まれたら、このウィルスを駆除するのは大変な労力が必要とされるんだなぁ、実は日本もアメリカも武器を使わない内戦中なんだろうな。

例えばね、もし、北朝鮮の核ミサイルを止められなくて米国本土で炸裂したらどうなるか?

もし、迎撃できなくて日本のどこかに届いてしまったら・・・この内戦って表面化してしまい大変なことになるのだろうね。

アメリカ人はもとより、日本人でさえ大激怒する。と思う。そういうときが来てしまったら確かに誰にも止められない。

そうしたときに朝鮮半島の南の方なんて単なる前哨基地の価値くらいなんだろうし、アメリカだってあの身勝手なふるまいには辟易しているのだろうなぁ・・・

そう考えると、秒読みとカ時期は決まっているとかって、ボーっとしてらんないな。

動き始めているな。

どう決着するのかな。

いつものごとく《やもめのモアイ》の個人的意見であるよ。

ではまたね。

《あとがき》

今日は日向が気持ち良いね。

なんで?を見つけることができた本

なぜか?を見つけた本

死別後というのは、バランスがまったくとれない足場の悪い巨大な《?》という文字のてっぺんに乗っているようなもの、なぜ? なんで? どうして? 疑問ばかりだ。

その疑問、少しずつで良いのでこれからの自分の人生から取っ払っておきたいと思ったときにオススメする。

その他の死別の本

大河に一滴

《大河に一滴》を初めて読んだそのあとに♪

本当はこのテーマだけでひとつのサイトを形成できる。と考えているモアイですが、いまはもう少しここに間借りさせていただきますよ。

もう一つの案件が落ち着くまでなのです。


ちっとは子供たちに良い世界を遺してやろうぜ!

そういうことだ。哀しみはもう十分だ。

誰が汚したのか、どの世代がやっちまったのか?そんなことはどうでも良い。我々がいなくなった世界が少しでも、ちょっとでもいいから気持ちの良い時代になるようにしていくことが、いまを生きて思考し行動できる世代の責任なんじゃないか?って思うのだよ。後世に名なんか残さなくてもいい、今を生きている私が私らしくできることをやって逝く。

来世はあるかもしれない、ないかもしれない。どっちにしてもこの世は今生の1回しか生きられないのだから楽しんで、面白がって、最期まで行ったろ♪

って思うんだよ。

だから、この《大河に一滴》は続けるよ。

この方たちはきっと大河に1万滴も落としてくれているね。

特に「米中激戦」ってトムクランシーの米中開戦を思い出した。「日米開戦」「米朝開戦」もあったりするんだよ。あれもなんかリアルだなぁ戦争ってこうやって起きるのか~って感じたもの。なかなかだ。

そう考えるとね、丹念に冷静に世界情勢を視ている人たちの分析ってすごいと思っているのさ。

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