ここに書かれていること

ここに書かれている記事の内容は世間様の話題に対して筆者《やもめのモアイ》個人意見の範疇で書いております。

あくまでも、世間という大河に投じられた一つの小石の波紋に対して筆者が感じたことを「歯に衣着せぬ」心の声を書き殴っている記事、とお考え下さい。

《やもめのモアイ》は、男未亡人、寡夫として世の中を斜に構えて視ている者であります。あくまでも参考までに、妻を亡くした変な奴の妄言とご了解くださいませね。

「もう朝だよう」本当のところを知りたいから・・・

虚構と幻想の押しつけ時代が終わりつつあるのだな

そう考えるのは、今回の選挙での野党の体たらくが表面化して、自分のようなものにも良く、良~く見えるようになったからですな。

とうとう、その幻想で売ってきた都知事の虚構さえもが見え見えになってきたからだね。

テレビ出身の彼女にとって人々を手玉にとってきた夢を見させるだけの手法が「あれ、なにか事が進んだかい?」と気が付いてきたからだと思う。

もちろん、まだ幻想に酔っている高齢者の人々がたくさんいるけれど、その人たちも「なにか窮屈になってきた」と感じているのではないだろうか?

(高齢者の方だけをターゲットにしてくさしているわけじゃないよ。私も近いところにいるのだから・・・)

本当のところを知りたいだけなのに

マスコミ、マスメディアなども同じようなことを感じているだろうな。

あれが本当の画像だったらの話だけれど、「ネットを信じてはいけません」なんてことをしたり顔でいうバカな記者だかコメンテーターだかの画像が出てくるんだよ。

ネットもリアルの世界もいまは現実だよ。
どの世界だって個人の取捨選択の問題だ。

リアルの世界でデマを流しているのはマスコミ、マスメディアだということを認識した人々がネットの中にもデマがある。ことを承知の上で「本当のところ」を探しに行くようになったのさ。だって、テレビにしても新聞にしても「嘘が多いな」ってことも認識して、「この人々はダメだ!」とあきらめる人が多くなったの。(モアイもな)

大丈夫よ。あと10年もすれば、またその幻想に夢をみたいと願う日本人が増えるかもよ。まぁそのときまでにどのくらいのマスメディア勢力が残っているかは知りませんけどね。

ネットももっと進化していくだろう。

つまりは、真実の時代とまでは言わない。そこまでではなくて「本当のところを探る時代」と《やもめのモアイ》は考えるのよ。

それには右も左もないの、自分がいなくなった世界で、自分の子供がさ、どんなふうに生きていくのだろう?と考えたときに、ほんのちっとでもちょっとでもいいから良い時代になって欲しいと考えたときに、虚構と幻想しか垂れ流すことしかできない人々には価値を感じなくなるつまり興味を失うのさ。(と自己分析をしてみたの)

別に無理やり正せ!と促すことなんてしない。静かに関係もなにも目の前から消えていくようにする。もちろん、新聞の購読もしないね(これは他国に対しても同じ無関心になる)

なんていうか、そういう批判?確かにネットではたくさんあるけれど、日本人はそれだけではない。デモだけではなく、自分にできる抗議は?と静かではあるけれど、より積極的な行動に出るのよ。それが日本人。

好き勝手書いた。

でも、《やもめのモアイ》はそう思う。

ではまたね。

もうすぐ夜明け、いろいろとやっていてこの時間、3時30分うわぉ♪

もう寝る

なんで?を見つけることができた本

なぜか?を見つけた本

死別後というのは、バランスがまったくとれない足場の悪い巨大な《?》という文字のてっぺんに乗っているようなもの、なぜ? なんで? どうして? 疑問ばかりだ。

その疑問、少しずつで良いのでこれからの自分の人生から取っ払っておきたいと思ったときにオススメする。

その他の死別の本

大河に一滴

《大河に一滴》を初めて読んだそのあとに♪

本当はこのテーマだけでひとつのサイトを形成できる。と考えているモアイですが、いまはもう少しここに間借りさせていただきますよ。

もう一つの案件が落ち着くまでなのです。


ちっとは子供たちに良い世界を遺してやろうぜ!

そういうことだ。哀しみはもう十分だ。

誰が汚したのか、どの世代がやっちまったのか?そんなことはどうでも良い。我々がいなくなった世界が少しでも、ちょっとでもいいから気持ちの良い時代になるようにしていくことが、いまを生きて思考し行動できる世代の責任なんじゃないか?って思うのだよ。後世に名なんか残さなくてもいい、今を生きている私が私らしくできることをやって逝く。

来世はあるかもしれない、ないかもしれない。どっちにしてもこの世は今生の1回しか生きられないのだから楽しんで、面白がって、最期まで行ったろ♪

って思うんだよ。

だから、この《大河に一滴》は続けるよ。

この方たちはきっと大河に1万滴も落としてくれているね。

特に「米中激戦」ってトムクランシーの米中開戦を思い出した。「日米開戦」「米朝開戦」もあったりするんだよ。あれもなんかリアルだなぁ戦争ってこうやって起きるのか~って感じたもの。なかなかだ。

そう考えるとね、丹念に冷静に世界情勢を視ている人たちの分析ってすごいと思っているのさ。

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