ここに書かれていること

ここに書かれている記事の内容は世間様の話題に対して筆者《やもめのモアイ》個人意見の範疇で書いております。

あくまでも、世間という大河に投じられた一つの小石の波紋に対して筆者が感じたことを「歯に衣着せぬ」心の声を書き殴っている記事、とお考え下さい。

《やもめのモアイ》は、男未亡人、寡夫として世の中を斜に構えて視ている者であります。あくまでも参考までに、妻を亡くした変な奴の妄言とご了解くださいませね。

リーマンショック級の事態

つい最近、総理が言った言葉だよね。

「リーマン・ショック級の事態が起こらない限り引き上げていきたい」

ここで一つ考えてみると、この「リーマン・ショック級の事態」が起こった時に本当に延期を決断したり凍結を断行できる人は野党のどこにるの?

おそらく財務省の言いなりでヘロヘロに上げちゃうでしょうね。

私はね。

本当にしっかり者の野党を見つけたいのさね。

何回も書いているけれど、与党を支持はしていない。

ただ、ただ現政権を支持する。

そして支持するためには現状どうすればいいのか?
くらいは考えるし容認する。

でもね、節操なく公認のためだけに矜持を簡単に売り渡してしまうような新党?それが期待できる野党なのか?

私はあの3年3か月が怖いのよ。またあんなんなったら・・・

「リーマン・ショック級の事態」

米朝戦争勃発

朝鮮戦争の再開(終戦していないよね)

チャイナショック発生

韓国経済破綻

これくらいだよね。

その他は今のところ思いつかないもんな。

なんかまだあるかな。

あるとすれば、北朝鮮が直接日本に向けて核ミサイルを本気撃ってくるくらいかな。

どちらにしてもヤバい状況の目白押しがあと数年は続くだろうし、もっと早くて選挙が終了して次の日かもしれない(煽るつもりはないよ)

そうなったときに、誰に日本の生末を、舵取りを頼むかっていううことだよ。

それを真剣に選ぶ選挙だな。

私、《やもめのモアイ》はそう考えているよ。

ではまたね。

今日ね、お休みにしているの、だから書くよぉ~~!

なんで?を見つけることができた本

なぜか?を見つけた本

死別後というのは、バランスがまったくとれない足場の悪い巨大な《?》という文字のてっぺんに乗っているようなもの、なぜ? なんで? どうして? 疑問ばかりだ。

その疑問、少しずつで良いのでこれからの自分の人生から取っ払っておきたいと思ったときにオススメする。

その他の死別の本

大河に一滴

《大河に一滴》を初めて読んだそのあとに♪

本当はこのテーマだけでひとつのサイトを形成できる。と考えているモアイですが、いまはもう少しここに間借りさせていただきますよ。

もう一つの案件が落ち着くまでなのです。


ちっとは子供たちに良い世界を遺してやろうぜ!

そういうことだ。哀しみはもう十分だ。

誰が汚したのか、どの世代がやっちまったのか?そんなことはどうでも良い。我々がいなくなった世界が少しでも、ちょっとでもいいから気持ちの良い時代になるようにしていくことが、いまを生きて思考し行動できる世代の責任なんじゃないか?って思うのだよ。後世に名なんか残さなくてもいい、今を生きている私が私らしくできることをやって逝く。

来世はあるかもしれない、ないかもしれない。どっちにしてもこの世は今生の1回しか生きられないのだから楽しんで、面白がって、最期まで行ったろ♪

って思うんだよ。

だから、この《大河に一滴》は続けるよ。

この方たちはきっと大河に1万滴も落としてくれているね。

特に「米中激戦」ってトムクランシーの米中開戦を思い出した。「日米開戦」「米朝開戦」もあったりするんだよ。あれもなんかリアルだなぁ戦争ってこうやって起きるのか~って感じたもの。なかなかだ。

そう考えるとね、丹念に冷静に世界情勢を視ている人たちの分析ってすごいと思っているのさ。

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