ここに書かれていること

ここに書かれている記事の内容は世間様の話題に対して筆者《やもめのモアイ》個人意見の範疇で書いております。

あくまでも、世間という大河に投じられた一つの小石の波紋に対して筆者が感じたことを「歯に衣着せぬ」心の声を書き殴っている記事、とお考え下さい。

《やもめのモアイ》は、男未亡人、寡夫として世の中を斜に構えて視ている者であります。あくまでも参考までに、妻を亡くした変な奴の妄言とご了解くださいませね。

闘いは始まっているのだ。。。まじでかなりやばいのかも・・・

金でねじ伏せようとする暴れん坊国家が台頭してきているからね。

詳しいことは分からんけど、こういう闘いはすでに始まっているのだろうな、と想像することぐらいはできる。

ナントカショックが近いのかも、その辺をごまかすためには武力を使いそうなところだしね。

11月以降がヤバいって言うけれど、一般国民が知らないところで事は沸点に近づきつつあるわけだ。

アジアの近隣諸国を助けるための準備をしていると考えれば、日本政府(安倍政権)は野党からマスコミからもなんだかんだと因縁を付けられながらも頑張っているわけだな。

金融危機時に交換できる上限額はフィリピン側が120億ドル、日本側は5億ドル。米国の利上げに伴うアジア通貨の下落が懸念される中、従来の米ドルに加えて日本円とも交換できる仕組みを作ることで、「売り浴びせを仕掛けようとする投機筋をけん制する効果もある」

私はこのニュースをそう考えるね。

あ、それとネットなんかでは隣の国とその暴れん坊大国が結んでいたスワップが終了する。ってこう「や~い、いい気味だ」っていう発言があるけれど、、、それはさ、、、同感だよ。

すっごく同感。でもね、わざわざ憎まれ口を叩かなくてもさ、もう無視をする段階なんだよ。だからモアイはめったに国名も出さないんだ。

以前に助けたときも、まるで日本が属国のような物言いを投げつけてきたような国だからね。

助けたら助けたで「日本からの支援なんて必要なかった」平気でそう言う国だかね。

「あろがとう、ありがとう、ありがとう」ってそんなに言って欲しいわけじゃない(ほんとうはちょっと嬉しい日本人がいるけれど、アハハ、でもそれって人間の正常な反応でしょうよ、間違っていないよ)

しかし、だからといって罵倒されてまで付き合う気はないよ。Mじゃないんだから。

まるで、「泥棒に追い銭」でしょ。

もういいのさ!!

どうぞご勝手に生きていってください。

お互いに別の国ですからね。

無視してあげること。

それがかの国にとって一番良いことですな。

もしこれでかの国とのスワップ再開なんてことをしたら、現政権はかなりの痛手になって、憲法改正なんてどっかに吹っ飛ぶよな。

戦後、この日本を頑張って担ってきた政権政党はまた同じことを繰り返すの?

モアイとしては政府に釘を刺しておきたいのだ。釘どころかもっと大きな楔(クサビ)を打ち込んでおきたいよ。

あそことのスワップは絶対するな再開するな、いまもっとも危ない、終了していない戦争の当事国なんだからね。だまって見ていることがもっとも懸命だと思うよ。

なんで?を見つけることができた本

なぜか?を見つけた本

死別後というのは、バランスがまったくとれない足場の悪い巨大な《?》という文字のてっぺんに乗っているようなもの、なぜ? なんで? どうして? 疑問ばかりだ。

その疑問、少しずつで良いのでこれからの自分の人生から取っ払っておきたいと思ったときにオススメする。

その他の死別の本

大河に一滴

《大河に一滴》を初めて読んだそのあとに♪

本当はこのテーマだけでひとつのサイトを形成できる。と考えているモアイですが、いまはもう少しここに間借りさせていただきますよ。

もう一つの案件が落ち着くまでなのです。


ちっとは子供たちに良い世界を遺してやろうぜ!

そういうことだ。哀しみはもう十分だ。

誰が汚したのか、どの世代がやっちまったのか?そんなことはどうでも良い。我々がいなくなった世界が少しでも、ちょっとでもいいから気持ちの良い時代になるようにしていくことが、いまを生きて思考し行動できる世代の責任なんじゃないか?って思うのだよ。後世に名なんか残さなくてもいい、今を生きている私が私らしくできることをやって逝く。

来世はあるかもしれない、ないかもしれない。どっちにしてもこの世は今生の1回しか生きられないのだから楽しんで、面白がって、最期まで行ったろ♪

って思うんだよ。

だから、この《大河に一滴》は続けるよ。

この方たちはきっと大河に1万滴も落としてくれているね。

特に「米中激戦」ってトムクランシーの米中開戦を思い出した。「日米開戦」「米朝開戦」もあったりするんだよ。あれもなんかリアルだなぁ戦争ってこうやって起きるのか~って感じたもの。なかなかだ。

そう考えるとね、丹念に冷静に世界情勢を視ている人たちの分析ってすごいと思っているのさ。

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