ここに書かれていること

ここに書かれている記事の内容は世間様の話題に対して筆者《やもめのモアイ》個人意見の範疇で書いております。

あくまでも、世間という大河に投じられた一つの小石の波紋に対して筆者が感じたことを「歯に衣着せぬ」心の声を書き殴っている記事、とお考え下さい。

《やもめのモアイ》は、男未亡人、寡夫として世の中を斜に構えて視ている者であります。あくまでも参考までに、妻を亡くした変な奴の妄言とご了解くださいませね。

な~んだ、希望の第二民進党だったのか

もちろん希望の党公認候補の過半数を占めているのは今だけだろうとは思うけれど。。。

おそらく落選続出でという予測はつくのだけれど、その予測がついていたとしても最初から過半数を許してしまうのは持参金の最大値をかき集めるための方便なの?

元民進党のほうは、俺たちが過半数だぜ、みたいな強気になっているのだろうけれど、どれだけ当選するか見ものだけど、新党のほうの当選数次第なんだろうけれど・・・それもちょっと。

関心は持つことにするけれど、興味はもうなくなった。

そんな感じがする。

モアイは、

もうちょっと、新党としてどんな矜持を持って立ち上げたのか、を察したかった。

た~だ、いたずらに、

消滅しかかった烏合の衆が、あっちで「わぁ~」こっちで「うぉ~」と騒いでいるだけでブレブレにしか見えないよ。

残念!

あとは維新しかないじゃない。

自民党はべつに支持していないんだってば・・・

ただし、安倍政権は支持するよ。

ではまたね。

《あとがき》

この選挙後に希望の党がそれなりの議員数を確保し維持することができたら、そして、いまこの騒ぎの裏で粛々と選挙運動を続けている自民党が一定数を確保して、もしこの2党で3分の2を超すようなことになったら今度は公明党の去就が取りざたされるようになるんだろうね。

いまは、そっちのほうが関心が大きいのだよ。

なんで?を見つけることができた本

なぜか?を見つけた本

死別後というのは、バランスがまったくとれない足場の悪い巨大な《?》という文字のてっぺんに乗っているようなもの、なぜ? なんで? どうして? 疑問ばかりだ。

その疑問、少しずつで良いのでこれからの自分の人生から取っ払っておきたいと思ったときにオススメする。

その他の死別の本

大河に一滴

《大河に一滴》を初めて読んだそのあとに♪

本当はこのテーマだけでひとつのサイトを形成できる。と考えているモアイですが、いまはもう少しここに間借りさせていただきますよ。

もう一つの案件が落ち着くまでなのです。


ちっとは子供たちに良い世界を遺してやろうぜ!

そういうことだ。哀しみはもう十分だ。

誰が汚したのか、どの世代がやっちまったのか?そんなことはどうでも良い。我々がいなくなった世界が少しでも、ちょっとでもいいから気持ちの良い時代になるようにしていくことが、いまを生きて思考し行動できる世代の責任なんじゃないか?って思うのだよ。後世に名なんか残さなくてもいい、今を生きている私が私らしくできることをやって逝く。

来世はあるかもしれない、ないかもしれない。どっちにしてもこの世は今生の1回しか生きられないのだから楽しんで、面白がって、最期まで行ったろ♪

って思うんだよ。

だから、この《大河に一滴》は続けるよ。

この方たちはきっと大河に1万滴も落としてくれているね。

特に「米中激戦」ってトムクランシーの米中開戦を思い出した。「日米開戦」「米朝開戦」もあったりするんだよ。あれもなんかリアルだなぁ戦争ってこうやって起きるのか~って感じたもの。なかなかだ。

そう考えるとね、丹念に冷静に世界情勢を視ている人たちの分析ってすごいと思っているのさ。

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