ここに書かれていること

ここに書かれている記事の内容は世間様の話題に対して筆者《やもめのモアイ》個人意見の範疇で書いております。

あくまでも、世間という大河に投じられた一つの小石の波紋に対して筆者が感じたことを「歯に衣着せぬ」心の声を書き殴っている記事、とお考え下さい。

《やもめのモアイ》は、男未亡人、寡夫として世の中を斜に構えて視ている者であります。あくまでも参考までに、妻を亡くした変な奴の妄言とご了解くださいませね。

合格率50%あればいいんじゃない?

民進党からの難民政治家(武装難民含む)からの救済希望政治家は60数名だそうだけれど、合格するのは半分くらいじゃないかな~って思うんだけど。

今回の選挙で希望の党からの公認をとった総当選者数を予測したときに、元民進党(元民主党って元元ばっかりだな)からの当選者が過半数を絶対超えない、越えさせない人数でしか受け入れない。

絶対に乗っ取らせない意思。
すでに合流する前にトロイの木馬なんてことを平気で公言している政治家もいるもんね。(そんなこと誰が考えても分るよね)

小池さんは100人くらいの党勢力を創りたいといっていたと覚えているけれど、そう考えれば元民進党からの選挙資格試験合格人数は30人くらい?で抑える。それも大勢に逆らうような人間は最初から排除しておく、反乱の核になりそうなものは人数も押さえておくということでしょうね。

入ってから暴れだしそうな、後ろからでも平気で撃ってきそうな邪悪すぎる政治家、思想があまりにも偏っている似非リベラルは最初からお断りってことでしょうな。

議会でプラカード揚げて、国民の情緒に訴える。あることないことぶち上げて日本の足を引っ張ることばかり公言し、愚かな国民の不安を煽ることしか考えつけない、国民よりもさらに愚かな手法しかとれない政治家・・・日本人はそこまで愚かじゃないし、いつまでも愚かではいないよ。(わ、私だってな)

その意識の乖離と温度差が如実に現れてきたのが今回のドタバタ劇だな。

そう《やもめのモアイ》は思うよ。

民進党の消滅はとっくに分かっていたから「来たか!」という感想だけれど今回の合流騒ぎは面白い。こういうこともあるんだなぁ・・・

でもあれだよね。関連して思い出すのはさ。

「併合して併合して併合して、、、」と騒ぎまくり、併合反対していた初代総理大臣を暗殺し、併合なったあと、日本が負ければ「侵略だ、侵略だ」と騒がしいどっかのお国と同じメンタリティを感じるのであります。

「合流して、合流して、合流して、全員公認して!!!!」というのとどこが違うんだ。

んで当選したら、また離反するってか? どこが違うんだ。

歴史は繰り返すんだね。本当だね。

希望の党が選挙後数年党勢を維持できたとして、その後に裏切るのは誰なのか?

注目だなぁ、面白いな。

ではまた。

《あとがき》であります。

でね。たまに書いてきたけどね。

こういうのもね。

「日本人を舐めて怒らせたツケ」だと思うのよ。(最近書かないけどね)

特定の隣国もそうだけど、国内にも大分入り込んでいるよね。別にそれはそれでいいのだ。

しかし、日本に仇名(あだな)す輩であることを日本人がハッキリ認識したときに最終警告が行くんじゃないのかな。形を成した警告ではなくてね。

なんとなく、、、「最近、やばくね?」と感じてきて、その感情に呼応して過激になってしまう。

なんというか人間が大勢集まって同じ意思を形成するとその思いって具現化するのではないか?って考えたりするんですよ。

日本人ってお花畑に住んでいるっていうけど、その分、共感力というか結集するときの力?スピード?これが優れているのではないかな。だからギリギリまでのんびりしていて、早く目覚めた人は「早くよ! 間に合わなくなる~!」と焦っているけれど、けっこう大丈夫かもね。

と《やもめのモアイ》は思うよ。

この世は面白いよな~

じゃあね~またね

あとがき、長くなったね。あはは

なんで?を見つけることができた本

なぜか?を見つけた本

死別後というのは、バランスがまったくとれない足場の悪い巨大な《?》という文字のてっぺんに乗っているようなもの、なぜ? なんで? どうして? 疑問ばかりだ。

その疑問、少しずつで良いのでこれからの自分の人生から取っ払っておきたいと思ったときにオススメする。

その他の死別の本

大河に一滴

《大河に一滴》を初めて読んだそのあとに♪

本当はこのテーマだけでひとつのサイトを形成できる。と考えているモアイですが、いまはもう少しここに間借りさせていただきますよ。

もう一つの案件が落ち着くまでなのです。


ちっとは子供たちに良い世界を遺してやろうぜ!

そういうことだ。哀しみはもう十分だ。

誰が汚したのか、どの世代がやっちまったのか?そんなことはどうでも良い。我々がいなくなった世界が少しでも、ちょっとでもいいから気持ちの良い時代になるようにしていくことが、いまを生きて思考し行動できる世代の責任なんじゃないか?って思うのだよ。後世に名なんか残さなくてもいい、今を生きている私が私らしくできることをやって逝く。

来世はあるかもしれない、ないかもしれない。どっちにしてもこの世は今生の1回しか生きられないのだから楽しんで、面白がって、最期まで行ったろ♪

って思うんだよ。

だから、この《大河に一滴》は続けるよ。

この方たちはきっと大河に1万滴も落としてくれているね。

特に「米中激戦」ってトムクランシーの米中開戦を思い出した。「日米開戦」「米朝開戦」もあったりするんだよ。あれもなんかリアルだなぁ戦争ってこうやって起きるのか~って感じたもの。なかなかだ。

そう考えるとね、丹念に冷静に世界情勢を視ている人たちの分析ってすごいと思っているのさ。

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