ここに書かれていること

ここに書かれている記事の内容は世間様の話題に対して筆者《やもめのモアイ》個人意見の範疇で書いております。

あくまでも、世間という大河に投じられた一つの小石の波紋に対して筆者が感じたことを「歯に衣着せぬ」心の声を書き殴っている記事、とお考え下さい。

《やもめのモアイ》は、男未亡人、寡夫として世の中を斜に構えて視ている者であります。あくまでも参考までに、妻を亡くした変な奴の妄言とご了解くださいませね。

屈辱・次の就職口探し政党・・・哀れだ

人は誰しも長いようで短いその人生の中で、奥歯が割れるほどの歯ぎしりをしながら悔しがったり、屈辱を受けるときもあるものだ。

これはそうなのか?

ちょっと哀れになってしまった。

でも、どうかな、屈辱を感じて別に動くぐらいな人の方が、少しは見れるかな・・・

あの大民進党? 中に居る人だけが思っていたのかもしれないし、どうしようもない、日本に大打撃を与えた与党として負の根拠しか見いだせないにしても、あの3年3か月政権の座にあった。自負もあるからだろう。

それは、日本人の心の本当のところをずっと理解できなかった政党ではあるけれど、少しかれらの心情を想像すると、屈辱、恥知らずという言葉しか思い浮かばないのと哀れとしか感じない、早く終わりにしてあげたいなぁ、、、

まだできてまもない「希望の党」という都知事人気のみ頼り切った生まれたての政党にいいようにあしらわれて、就職試験を受けるようなものだ。入社希望の願書を出したらしいけれど、「もちろん全員を受け入れるつもりはさらさらない」とか言われている状態。

面接もないよ。リストだけだよ。

まぁ、彼らにとっては飯のタネ。それだけが大事なのだろうけれど、職にあぶれた一般市民のような慌てぶりは、大・大先生方には晒して欲しくないけれど、それがいまの日本の政治家の現状なのかもしれないね。

「金もいらぬ、名誉も命もいらぬ」と公言し実際の行動にも見える方がいる(知っている人は知っているでしょうから名はださない。なにかこんな話の時にお名前を出したら失礼のような気がする)

一方でこんな風に、次の就職口に戦々恐々としている人々の群れの有り様。

少しで良いから浄化してほしい。

こんどの選挙では「先生!」と気持ちよく呼べるような政治家に誕生してほしい。

そう思うモアイであります。

ふと思ったんですけど、就職試験書類審査で落ちたら、まだまだ最期の足掻きをして分党するみたいな流れにもなるかもね。

それはそれで、分かりやすくなるけどね。

なんで?を見つけることができた本

なぜか?を見つけた本

死別後というのは、バランスがまったくとれない足場の悪い巨大な《?》という文字のてっぺんに乗っているようなもの、なぜ? なんで? どうして? 疑問ばかりだ。

その疑問、少しずつで良いのでこれからの自分の人生から取っ払っておきたいと思ったときにオススメする。

その他の死別の本

大河に一滴

《大河に一滴》を初めて読んだそのあとに♪

本当はこのテーマだけでひとつのサイトを形成できる。と考えているモアイですが、いまはもう少しここに間借りさせていただきますよ。

もう一つの案件が落ち着くまでなのです。


ちっとは子供たちに良い世界を遺してやろうぜ!

そういうことだ。哀しみはもう十分だ。

誰が汚したのか、どの世代がやっちまったのか?そんなことはどうでも良い。我々がいなくなった世界が少しでも、ちょっとでもいいから気持ちの良い時代になるようにしていくことが、いまを生きて思考し行動できる世代の責任なんじゃないか?って思うのだよ。後世に名なんか残さなくてもいい、今を生きている私が私らしくできることをやって逝く。

来世はあるかもしれない、ないかもしれない。どっちにしてもこの世は今生の1回しか生きられないのだから楽しんで、面白がって、最期まで行ったろ♪

って思うんだよ。

だから、この《大河に一滴》は続けるよ。

この方たちはきっと大河に1万滴も落としてくれているね。

特に「米中激戦」ってトムクランシーの米中開戦を思い出した。「日米開戦」「米朝開戦」もあったりするんだよ。あれもなんかリアルだなぁ戦争ってこうやって起きるのか~って感じたもの。なかなかだ。

そう考えるとね、丹念に冷静に世界情勢を視ている人たちの分析ってすごいと思っているのさ。

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