ここに書かれていること

ここに書かれている記事の内容は世間様の話題に対して筆者《やもめのモアイ》個人意見の範疇で書いております。

あくまでも、世間という大河に投じられた一つの小石の波紋に対して筆者が感じたことを「歯に衣着せぬ」心の声を書き殴っている記事、とお考え下さい。

《やもめのモアイ》は、男未亡人、寡夫として世の中を斜に構えて視ている者であります。あくまでも参考までに、妻を亡くした変な奴の妄言とご了解くださいませね。

松永弾正さん、獅子身中の虫はどうすればいいですか?引導も渡せない自民党

裏切り者は何度でも背く、裏切る

こんなことさえ理解できない、頭が良いだけのアホなの?

それこそ、お前らキン〇マついてんのかアホ!

と思ってしまってごめんなさいm(_ _”m)

と言いたくなるくらいの自民党そのものの体たらくが昨今だ。

まるで時の政権にのみ責任がある。と言いたいだけの小物の集団にしか見えない。

腐っている集団で、嫌悪感、腐臭しかしない自民党。もう一回、潰れたらいいねん。

何度も同じことを繰り返さないと分からない【うましか】どもの集まり、それが自民党。

事、ここにいたって、安倍政権の批判を始めるような輩は、くそ、どんなに軍事に長けていようと、その軍事オタクのキャラクターがどんなに大衆に受けていようと、趣味の範囲から抜け出せもしない素人なのだろうな、とモアイは思うのよ。

いくら写真移りの中で軍艦のフィギアを手にしてにこやかに撮影されていようと、よく考えてみて欲しい。だから、それあんたが乗ったわけじゃないでしょ。ってことであって、どこまで思いを馳せているの?と聞きたくなる。

「裏切り者」というレッテルを貼られてでも、見ているその先の世界があなたにはあるの?

裏切り者の本質なのかも?もしかして性癖なのかもよ。

裏切ってその成功のときにエクスタシーを感じるような?

まぁ、女には理解は難しいのかもしれないけれどそういう奴(男)は、意外といっぱいいるよ。

あなたは、ぶち〇すよ。といわれても描ける日本の未来像。見えているの?

彼に関してはそんなところ。

彼を思うと、松永弾正(まつなが だんじょう)を思い出すんだ・・・

いや・・・誰とはいわないよ。

「燕雀安くんぞ鴻鵠の志を知らんや」なのかもしれないけれど、燕雀が見えているところだけは書いておきたい、少なくともな。

じゃぁまたね

なんで?を見つけることができた本

なぜか?を見つけた本

死別後というのは、バランスがまったくとれない足場の悪い巨大な《?》という文字のてっぺんに乗っているようなもの、なぜ? なんで? どうして? 疑問ばかりだ。

その疑問、少しずつで良いのでこれからの自分の人生から取っ払っておきたいと思ったときにオススメする。

その他の死別の本

大河に一滴

《大河に一滴》を初めて読んだそのあとに♪

本当はこのテーマだけでひとつのサイトを形成できる。と考えているモアイですが、いまはもう少しここに間借りさせていただきますよ。

もう一つの案件が落ち着くまでなのです。


ちっとは子供たちに良い世界を遺してやろうぜ!

そういうことだ。哀しみはもう十分だ。

誰が汚したのか、どの世代がやっちまったのか?そんなことはどうでも良い。我々がいなくなった世界が少しでも、ちょっとでもいいから気持ちの良い時代になるようにしていくことが、いまを生きて思考し行動できる世代の責任なんじゃないか?って思うのだよ。後世に名なんか残さなくてもいい、今を生きている私が私らしくできることをやって逝く。

来世はあるかもしれない、ないかもしれない。どっちにしてもこの世は今生の1回しか生きられないのだから楽しんで、面白がって、最期まで行ったろ♪

って思うんだよ。

だから、この《大河に一滴》は続けるよ。

この方たちはきっと大河に1万滴も落としてくれているね。

特に「米中激戦」ってトムクランシーの米中開戦を思い出した。「日米開戦」「米朝開戦」もあったりするんだよ。あれもなんかリアルだなぁ戦争ってこうやって起きるのか~って感じたもの。なかなかだ。

そう考えるとね、丹念に冷静に世界情勢を視ている人たちの分析ってすごいと思っているのさ。

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