Otoko to Onnaで最近ちょっと思うんですけど

ムリに誰かと付き合わなくてもいいかなって・・・

体温としてのぬくもりが欲しいときはるけれど、それの比率ってどうやったって低くなってくるものでそれが「枯れる」って意味かもね。

なんかあとひとつふたつ到達することができたら、「あ、もう死んでもいいや」って思うのかもしれないし、もしかしたらまた次のしたいことが浮かんでくるのかもしれないけれど、それもいいのかも。と思うようになってね。

このあいだ決めたんです。

あと100回って、、、

なにが100回だって?

あれです、

男と女のあれですよ。

生きているうちにはあとそんなもんなんじゃないか?って思うんです。体力もそんなないですし、死別してから初めてのときなんかね。ほんとに人生初めての時のような思いがしたものですけどあんまり久しぶりだったものですから元気の出し方を忘れてしまったみたいなんですよ。

んなもんだから手伝ってもらったりしてね。

(その人読んでねぁだろうな・・・)

あとで二人で大笑いしたもんです。

(久々のそのお相手が良かったんです。感謝であります。幸せになっておくれよ)

そのときはEDかと思ったんですけど、どうも違ったらしく、回復に向かっていることを日々、実感中なわけで寝起きに確認したりして、「お~今朝も元気だ、・・・が・・・」と感じるわけです。

だから、書いてんです。朝から書いているんですけど、少し気を使って暗くなったころに出すようにしますよ。そうあれと同じですな。

ではまたね

いやぁ、独りになるってことはそう言うことだと思うんです。

自分の体調さえも心の在り方もどっか歪んできたりしてね、気が付くのに時間がかかったりしてさ、ある日、「あ、どっか壊れてる」ってわかるんですね。

いろいろでもたくさんでも足掻いてみたらいいんですよ。

白鳥ばかりじゃなくたってガチョウだってアヒルだって水の中では足掻いてんです。

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なんで?を見つけることができた本

なぜか?を見つけた本

死別後というのは、バランスがまったくとれない足場の悪い巨大な《?》という文字のてっぺんに乗っているようなもの、なぜ? なんで? どうして? 疑問ばかりだ。

その疑問、少しずつで良いのでこれからの自分の人生から取っ払っておきたいと思ったときにオススメする。

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