ここに書かれていること

ここに書かれている記事の内容は世間様の話題に対して筆者《やもめのモアイ》個人意見の範疇で書いております。

あくまでも、世間という大河に投じられた一つの小石の波紋に対して筆者が感じたことを「歯に衣着せぬ」心の声を書き殴っている記事、とお考え下さい。

《やもめのモアイ》は、男未亡人、寡夫として世の中を斜に構えて視ている者であります。あくまでも参考までに、妻を亡くした変な奴の妄言とご了解くださいませね。

電波オークションは賛成ですよ

昨今のマスメディアはあんまりだと思うの。

過去に勝ち取ったのであろうけれどその権益の上にどっかり座り込んでしまって、公平という言葉を忘れてしまっている。

なにが「報道しない自由」だ。

ならば、報道を受け取る側の我々だって「知っておきたい本当のところ」を見つける方法を模索することがフェアだろうな。
そんな国民の声が政府に届き始めてる証拠だと思うよ。

森と加とか今回の安倍首相のインド訪問の様子とか?

その「本当のところ」を見つけられたのはネットからだったよ。

モアイ、思うんです。

歴史の真実ということを鉄塔鉄扉追及したいとは思わないんです。

怒られるかもしれないけれど、「本当のところ」はどうなの?ってことは知っておかないとイザというときに相手に言い返せないじゃないですか。

麻生さんの発言を覚えていて、隣国に行ったときに「その国にはその国の歴史認識があるんですから・・・」のようなこと訪問国の大統領に発言して、顰蹙を買っていたらしい。
この言葉から、過去の真実は真実として知っておきたいところだけれど、それを喚き散らすだけでは生きづらいだろうなぁ、と思うんです。ですから現在を生きている我々は、あくまでも「本当のところ」は「私たちは知っている」という態度でいたほうが良いんじゃないかな。って思うようになったんです。

人間て教育しだいだと思うんです。

小さいときから「日本人は悪いやつらだ日本人を殺せ」と育てられた人々は罪悪感を持つこともなく実行するような人間がボロボロ出来上がるのですよ。
楽ですからね。教わった通りに生きる。ってね、あんまり自分の頭で考えることしないから、どっか異様です。

そういうのが日本国内にたくさん入り込んできてなんやかんややりだしたらたいへんな問題ですよね。いやすでに問題は大きくなってきて、なにも教わっていない日本人も「なんか変だしなんかヤバいよ」気が付き始めた訳ですね。モアイもその口ですよ。

そういうヤバいものを避け続けているマスメディア、とにかく現政権を攻撃していれば視聴率も売り上げが良い、からだけで傾きまくった報道をしている勢力は売国奴だとか言われても仕方がないでしょうよ。

視ている人間の質でしょ!!ってこともひとつの言い分になるかもしれないけれどね。年代によって全く認識が違うということ、若い世代であればあるほど、信用されていないマスメディアの寿命も見えてくる。

そんな劣化というよりも陳腐化が合っていると思うのですが、そんなテレビ業界であるならば国民の財産と言われる電波を公平な競争の中においてオークションしていくのならば、賛成だな。

あとNHKの処遇もちょっと考えた方がいいと思う。本当に日本の公共放送なんですか?って感じることが多くなってきましたよ。ここもなんか変ですよ。変態犯罪も多いし・・・

すでに狙っている企業も多いことでしょうよ。
その意味での変化って楽しみじゃないですか♪

どんなテレビ番組が見られるようになるのかってね。

ではまたね~、いつも好き勝手書いてます。
そうそう、好き勝手に書くことにしているから個々の人名は出さないようにしていますよ。
(必要なら出すけどさ、、、醜くて・・・)

そういえば、涼しくなってきましたね。とくに夜が・・・全館空調ってこの時期が弱点なんでしょうね、たまに温度調整が追い付かないです。こっちの身体も追いつけなくならないよう気を付けています。

死別直後~1年以上かかること

身近な人を亡くしたとき私たちは、もうあの人がいないこと隣にいてくれないことに疑問を抱きます。

それは大切だったはずのあの人が亡くなった直後から1年で済めばまだ良い方ではないだろうか? 人によっては数年、場合によっては十数年かかるのかもしれません。

それどころか男女差はありますが、死去直後から1年以内に遺族として生きのこった夫婦の一方も、あとを追うように亡くなっていくケースが多いのだそうです。

《やもめのモアイ》も実体験したことがあります。(どこかに書きました)その数年間には「もういいかな・・・」と思ったことはります。身体の変調で「もうヤバいのかも・・・」と感じたこともあります。

この辺から、「この世には、なにかある?」「人間の魂や心にもなにか・・・」と本気で興味を持ち出したことも事実です。

 

《やもめのモアイ》はそう考えます。

 

そんな時に読み漁った本です。(Amazonにリンクしています)

その他、死別を体験したときに参考になるかもしれない知恵を探しているとき、

なかなか解決できない疑問と罪悪感で苦しいときに読んだ本

 

このブログでは、つい最近まで傍らに寄り添っていてくれたあの人、夫や妻を亡くした方への心、魂に平安な日々が訪れるその日まで、様々な筆者なりの死別という人生で最大の悲しいできごとを考察しつつ書き綴っていきます。(《やもめのモアイ》より)

病Cancer Feed

《やもめのモアイ》が体験した病の話

    • 気をつけなはれや!発ガン性物質18/04/23 いまやもめもやまい
      “  大韓航空がまた物議、今度は第1級の発がん性物質で機内を清掃 http://news.livedoor.com/article/detail/14618253/   だそうだ。 第一級って? もとも…”

    • あなたの病人の身体に触れるということ…18/04/23 いまやもめもやまい
      “自分の体験から考えます。   手の平の力って何かある。 人間というのは身体に触れるだけで、何らかの癒やしを体験できものだなぁ、 子供がどこかに身体をぶつけた時に、痛いよ痛いよと泣く。 そんなときにどうしていた?……”

    • お見舞いは、頑張れ、ではなく・・・…18/04/19 いまやもめもやまい
      “確かに私は患者である我妻から聞いたことがあります。   お見舞いに来てくださった方が帰り際、「じゃぁ頑張ってね」 帰ったあと、彼女「これ以上何を頑張れって言うのよ」   社交辞令で言っているのか? そ……”

    • フッ!と気が抜ける瞬間に病魔に入り込まれる…18/04/17 いまやもめもやまい
      “そんな気が少ししているモアイであります。   年齢や生活の環境、段階によって人というのは気が抜ける瞬間があってそんな時に病魔に入る込まれるのではないかな? って思うんです。   けっこう心配や不安が最……”

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