やもめが新たな心境に達するために

こういう言葉を見つけました。

「『人は死んでも、心の中で生きている』そう思えるようになったらその死を克服したことになるだろう・・・」

筆者はこう思う。

「あの人は死んだ。確かに亡くなった、この世からはいなくなった。しかし心の中にいて話しかけることができることに気がついた」

「あぁ、いるんだな」と理解できたらおそらくもう大丈夫。

彼(彼女)にいつのまにか話しかけている。

彼女(彼)だったらこう言うな。。。

納得できるようになるよ、いろんなことがね。

あとはあなたの意識次第。

「あのさ、無意識のほうは準備OKだよ」

というお知らせですね。

ではまたね。

けっこう本当のところ、そうなんじゃないかと思ってんです。

みんな、体が死んだあとには誰かの記憶がある限り消滅はしないんじゃないか?

それこそ、量子論から別の次元にとどまっているんじゃないか?

何十年もたって誰の記憶からも消えた時に生まれ変わるのかもねぇ・・・

そんな感じ。

そう思うんです。

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