死ぬこと・・・・・・・・・・・

あの世もこの世も不可思議で・・・

わたしゃ思うんですけどね。

さっきほら、終活ツアーのニュースをみて思ったことを書いたわけなんですけど、他の人は死ぬということが、大変なことというか、いま生きているという事実から考えてやっぱり怖いことなんだよね。

だからこそ、その終活? 自分の人生の終わり? これを見つめたいのかな。って。

でもさ、棺桶に入ってみるって、、、やっぱりもう死んでるんだし、生きている状態で入って居心地(いこごち)を感じてもなぁ・・・

 

死ぬこと、ってそんなに特別なことじゃなくて、ずっとこう連綿と続いてきたことだからね。

筆者自身もこれに気が付くまで長い長い時間が必要だったんだし、いまでも完全に理解しているわけでもないから仕方ないか。

 

「あぁ、老いたなぁ」と感じつつその自分の老いた部分を観察してみることが、けっこう面白くてね。どう老いてどう死んでいくのか? 最後に「神様、そうきたかぁ、まいりました」と宣いつつ「あぁ、でもまぁ、面白い人生だったぜ」とつぶやきつつ・・・いいねぇ

 

また眠れなくて・・・そんなこと考えてました。

 

ではまた。

 

 

《あとがき》

 

あ、でも不眠症じゃないよ。早い時間にうたたねしちゃったのさ、爺だからね酒を飲むとすぐだよ。

そうそう、老いと言えば、キーボード打つのが遅くなった。絶好調の最盛期には人の話をそのままWordに文章変換できてたけどね。もうできないわい。

 

そういえばブログタイトルの「フケる」というのは、「老ける」であるし、「更ける」でもあって、「耽る」という意味もあるとですよ。考えたでしょ? えへへ

コソッと書いときますね。

あ、意味は検索して調べてね。

あの世もこの世も不可思議で・・・
その瞬間から始めるべきことがある。

葬儀のこと

《死別》とは人生でもっとも心に衝撃を受ける出来事であります。

しかし、亡くなったその瞬間から、すぐにでも始めなくてはいけないことがあります。否が応でもです。

本当は一度経験した人はその大変さを知っているので少し前から準備を始めるべきだと考えるようになりますが一方初めての人は「まだ生きているのに・・・」と嫌がるのです。なにかこう裏切りのような気がしてしまうのかもしれませんが、ちゃんと送ってあげるために一概に悪いこととは言えませんよ。

その経験者の一人としてお伝えしておきます。

 

葬儀のこと、

《やもめのモアイ》が知っている範囲で紹介しておきます。

どういうものか?ということを知っておいてくださいね。

 

よりそうのお葬式 格安葬儀 (旧シンプルなお葬式)おぼうさん便

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しっかり送ってあげること。筆者は故人に絶対に恥をかかせたくなくてものすごく集中してこなした覚えがあるので少し紹介できるところを記しておきます。上手に活用することです。

故人に最期にしてあげられることを淡々と間違いなく進めていくのです。

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墓はどうしようか?

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