「終活ツアー」というニュースを見て、、、

あの世もこの世も不可思議で・・・

あの、

実際に棺桶に入ってみて、その感触を確かめる。というイベントを見たんですけどぉ、

 

いや、死んでんだから感触も何も関係ないだろう、と思ってしまってごめんなさい。

 

いやぁ、死ぬということは、その感触でさえなくなっているはずなのに感触を確かめておくって言うのもなんだなぁ、と思いましてな。

 

この世に未練が多すぎじゃない?

 

そんな風に感じました。

間違いなく生きているうちにしか確かめられないかもね。

 

すっごく、大変なことのようにとらえているのだろうけれど、どうもなぁ。

その後?、自分が死んだあとは、生きのこっている人にすべてを任せたいものだ。

 

正直、そう思いました。

 

チャンチャン!

 

 

ではまたね。

 

あの世もこの世も不可思議で・・・
その瞬間から始めるべきことがある。

葬儀のこと

《死別》とは人生でもっとも心に衝撃を受ける出来事であります。

しかし、亡くなったその瞬間から、すぐにでも始めなくてはいけないことがあります。否が応でもです。

本当は一度経験した人はその大変さを知っているので少し前から準備を始めるべきだと考えるようになりますが一方初めての人は「まだ生きているのに・・・」と嫌がるのです。なにかこう裏切りのような気がしてしまうのかもしれませんが、ちゃんと送ってあげるために一概に悪いこととは言えませんよ。

その経験者の一人としてお伝えしておきます。

 

葬儀のこと、

《やもめのモアイ》が知っている範囲で紹介しておきます。

どういうものか?ということを知っておいてくださいね。

 

よりそうのお葬式 格安葬儀 (旧シンプルなお葬式)おぼうさん便

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しっかり送ってあげること。筆者は故人に絶対に恥をかかせたくなくてものすごく集中してこなした覚えがあるので少し紹介できるところを記しておきます。上手に活用することです。

故人に最期にしてあげられることを淡々と間違いなく進めていくのです。

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墓はどうしようか?

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