その後に起こった不思議なことはまったく怖くない心境のほうが怖いかも

あの世もこの世も不可思議で・・・

あのあと、不思議なことは起こりませんでしたか?

悲しみのあまり脳が勝手に作り出してしまったことなのか、わかりません。

あれ、錯覚ですか?

私はね。

本人が信じていればそれでいいと思います。

それこそ、死別後の落ち込み切った日々から脱するのに必要な出来事でもあったと思うのです。

だから、書きますね。

そんな不思議なこと、ありませんでしたか?

Moaiはいくつかありましたよ。

もともと、SF好きだったり、あの世とかこの世とかの話も好きな筆者が書いていこうと考えてこのカテゴリーを増やしました。

正直を言って、60歳、70歳、80歳で死別ってことならまだ受け入れられる。

筆者もそのくらいの年齢になったら、自分だったらですけど、あくまでもね。自分だったら、このあと何十年も生きていくことになるであろう身近な人々、もちろん家族が筆頭ですけどね。

その人たちが生きやすい環境を作っておきたいな。と考えると思うのです。それが終わりの準備、終活っていうんですか? それを始めていることでしょうね。

すでにちょっと考え始めていますもん、、、ね、人間いつ死ぬかわからないからね。

でも、40代や50代で、まだこれから、、、ってときだと、もうね、認められない、認めたくなない。そんな心境でもあると思うんです。そこから脱するのって、けっこう大変だよ。

その意識や感情がなにかの幻覚を作り出しても異常な精神状態になったわけじゃないと思うよ。もし見てしまった人がいるなら、「良かったね、会いに来てくれたんだね」と言ってあげたいくらいだ。

こういうことを発言するのは気が引けてしまう人もいるだろう。

身内だけには話すことでもあるかもしれない。

しかし、どうも私は先ほども書いたように昔からそういう不思議な話が好きだったものだからここでなら良いかな。と思うのです。

そのうち私の体験談もお話します。

ここでね。

あの世もこの世も不可思議で・・・
その瞬間から始めるべきことがある。

葬儀のこと

《死別》とは人生でもっとも心に衝撃を受ける出来事であります。

しかし、亡くなったその瞬間から、すぐにでも始めなくてはいけないことがあります。否が応でもです。

本当は一度経験した人はその大変さを知っているので少し前から準備を始めるべきだと考えるようになりますが一方初めての人は「まだ生きているのに・・・」と嫌がるのです。なにかこう裏切りのような気がしてしまうのかもしれませんが、ちゃんと送ってあげるために一概に悪いこととは言えませんよ。

その経験者の一人としてお伝えしておきます。

 

葬儀のこと、

《やもめのモアイ》が知っている範囲で紹介しておきます。

どういうものか?ということを知っておいてくださいね。

 

よりそうのお葬式 格安葬儀 (旧シンプルなお葬式)おぼうさん便

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しっかり送ってあげること。筆者は故人に絶対に恥をかかせたくなくてものすごく集中してこなした覚えがあるので少し紹介できるところを記しておきます。上手に活用することです。

故人に最期にしてあげられることを淡々と間違いなく進めていくのです。

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墓はどうしようか?

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