「かけた情は水に流せ、受けた恩は石に刻め」あくまでも日本人的発想でしかないのかも

やもめの心話

「かけた情は水に流せ、受けた恩は石に刻め」

この言葉、作者不詳らしい。

 

だから、いまの処、この方、スーパーボランティアさんの言葉として覚えておいても良いかもしれない。

その言葉を創造した作者が分からなくなっても言葉は残るくらいに良い言葉であって日本人にピッタリ合う言葉だと思うのです。(おそらく日本人独特の感性じゃないかな、と)

 

他国には、、、とくに最近話題にならざるを得ない近隣三国には理解できない。と筆者は確信していますだ。

少し脱線しますけど—————–

 昨今、一時期は偽りの友好で日本に入り込んできた国の正体が見えてきたけれど、たぶん彼らには理解できない心情なのだろうと思うわけで、そういう国とはすこしお付き合いの距離を離して、理解できる人々、国との友好を深めましょうな。

近所だから近隣だからといって日本人は我慢しすぎでしたね。

結果として自分たちのルーツさえ見失っていましたね。

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もとい

 

筆者なんてのは「受けた恩」が多すぎて刻むには石どころか巨大な岩石が必要なんです。

 

http://mr-moai.tumblr.com/post/180848421764/wdbrkbrmghm-himmelkei-2018年流行語大賞はそだねー

 

死別をしてからよくよく思うことで、残りの人生はこれにのみ集中して生きていきたい、と思いつつ俗物なものだから、「あんなことやこんなこと」と雑念もたくさん入ってしまうわけで、だからこそこのような行動と思想が一致している方に羨望するわけでありまする。