ここに書かれていること

ここに書かれている記事の内容は世間様の話題に対して筆者《やもめのモアイ》個人意見の範疇で書いております。

あくまでも、世間という大河に投じられた一つの小石の波紋に対して筆者が感じたことを「歯に衣着せぬ」心の声を書き殴っている記事、とお考え下さい。

《やもめのモアイ》は、男未亡人、寡夫として世の中を斜に構えて視ている者であります。あくまでも参考までに、妻を亡くした変な奴の妄言とご了解くださいませね。

台風の夜に鎧袖一触ってか

妄想予測のようなものなのですが、この超大型台風がこの日本にじりじりと迫っている。

その中で日本の日本人の今後の行方が決まる選択が行われるわけだ。

なにやら興奮する。

加齢と持病のなか興奮弩マックスにするわけのも行かないけれど日曜日はちょっと眠れそうにない。

誰にでも、とは言わないけれど、ほとんど人に、野に臥し暴れる心臓を抑え込んでジッとこらえて生き抜いてきた経験があるのではないだろうか。

もちろん、もう一度言うけれど、誰にでもとはいわないよ。そんな経験を持つことができたことが偉いとか言っているわけではない。耐えた。耐えれた。なんとか生き抜いた。そっちが大事。

次の大ジャンプのためにギリギリと膝をたわめているような状態ですな。

そんなこんなで、ふと思ったことは、野党に転落している最中にどういう行動をしていたかでその後が決まる。のだろうな。

野党に転落したまま消えていく政党もあるのだ。

さて、どう消えていくのかを視ていくのが楽しみ?

滅びの美学? それとも媚学、婢学、どちらにしても醜悪な崩壊なんだろうなぁ・・・

おそらく鎧袖一触じゃないかな・・・

勝手な予測だよ

ではまたね。

あ、台風気を付けてね。

前回の台風ではベランダに日よけ雨よけがてらに張っておいたシートが風で破れてしまっていて、あのシートがバリバリバリだもんね。シャッターを閉めていたからその瞬間はみれなかったんですけどね。

今度の台風はさらに強いらしい超大型だって・・・

今回は、シートが風で膨らまないようにガチガチに縛っておかねば。

投票はもう行ったから良いんだ。

なんで?を見つけることができた本

なぜか?を見つけた本

死別後というのは、バランスがまったくとれない足場の悪い巨大な《?》という文字のてっぺんに乗っているようなもの、なぜ? なんで? どうして? 疑問ばかりだ。

その疑問、少しずつで良いのでこれからの自分の人生から取っ払っておきたいと思ったときにオススメする。

その他の死別の本

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