ここに書かれていること

ここに書かれている記事の内容は世間様の話題に対して筆者《やもめのモアイ》個人意見の範疇で書いております。

あくまでも、世間という大河に投じられた一つの小石の波紋に対して筆者が感じたことを「歯に衣着せぬ」心の声を書き殴っている記事、とお考え下さい。

《やもめのモアイ》は、男未亡人、寡夫として世の中を斜に構えて視ている者であります。あくまでも参考までに、妻を亡くした変な奴の妄言とご了解くださいませね。

ご機嫌で生きていくのはなかなかに難しいのぉ

毎日毎日、ご機嫌なままで生きていくのは難しいもので、ふと寝不足のままボーっと起きだしたときなんかは特に注意だ。

当たるつもりなんてサラサラないはずなのに、相手の一言でいつのまに不機嫌な自分を発見したりする。

アドラー関係者さんは「人の課題と自分の課題」なんて話をするけれど、これはそれなりの訓練が必要なことだ。

いつまでも不機嫌でいたくない。

そんなときのために、なにかのマジナイでも決めておくしかない。

なんで?を見つけることができた本

なぜか?を見つけた本

死別後というのは、バランスがまったくとれない足場の悪い巨大な《?》という文字のてっぺんに乗っているようなもの、なぜ? なんで? どうして? 疑問ばかりだ。

その疑問、少しずつで良いのでこれからの自分の人生から取っ払っておきたいと思ったときにオススメする。

その他の死別の本

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