心話

つらつらと フケるやもめの 解放区

あまり哀しい話をヅラヅラと書きたくなくなりまして・・・

亡くしたことを哀しい話としていつまでも憶えていることができなくなるもので、人間ってすごいですな。 その頃は、魂とか心とかを半分ぶっちぎられて持っていかれたような気がしてしまって生きていく上で心の中心に置きがちな時期がありましたよ。 ...