やもめの再婚

やもめが再婚を決意するときって、たくさんのもの凄くたくさんの影響を考えて考えすくした上で「再婚してもいいかな・・・」と考えているはずなんです。

やもめ再婚考

やもめ再婚のコツ!? をつらつらと・・・年代別考(令和元年5月編集)

「それでいいんじゃないか?」と思うようにもなり、「もしもいい人がいたならば結婚というものを考えても良いかも知れないね」とそれほど興味がなくなってきている。いなければこのまま生涯やもめでも結構だ。そんな心持である。
やもめ再婚考

やもめだって人間だし、また誰かと暮らしたいと考えたりもするものさ

夫(妻)がその人生のパートナーを何かの形で失ったときから始まる苦しみからいつか抜け出すことができたなら、「また誰かと幸せに暮らしたい」と考えたりもするものだ。当然な心の動きだ。 筆者としてはより詳しく思うところを発言したいものだ。と...
やもめ再婚考

やもめの再婚は、ゆっくり歩き出せば良いんだよ

「悩み」と簡単に言いますけど、そんな簡単に言ってんじゃねえよ!!とお怒りの方もいらっしゃるかも、でもお伝えしておきますと《やもめのモアイ》も同じですよ 自分にとってもっとも身近な人間を喪ったのですからその悩みと言われるものは、深いんで...
猫と書斎と寝室にやもめ

猫は新聞を読まない、しかし新聞紙は必要だ。

猫のトイレの掃除をしていて思ったこと。 当家はこんな感じのドーム型のトイレを2つ1階と2階に一つずつ置いているのです。 で、このドームの下の部分が引き出しになっていて、そこにオシッコが落ちて吸い取るように、 こうい...
つらつらと フケるやもめの 活ける道(第2段階)

もう二度目の結婚はもうしませんか?

たぶん、ここを読む人にとってはハードルが高い考え方かもしれない。 まだ「そんなことを考えられない」段階の方もいらっしゃるでしょうし、「もういい、あとは独りで生きていく」という覚悟を決めてしまった人もいるでしょうね。 やも...
つらつらと フケるやもめの 活ける道(第2段階)

やもめの再婚というのは難しいな

さっきここで書いた。 のだけど、やもめの再婚というのはここに書くのは・・・ちょっと難しいかもなぁ、と思った。 このブログに来る人は、まだ、いろんな意味で、まだな人が多いだろうから、それこそまだまだ考えたくもないこ...
つらつらと フケるやもめの 活ける道(第2段階)

やもめは再婚するな?ってこと?

なんというか、そこのところがなかなか整理がつかないのではないですか? 「私だけ幸せに?」そんな罪悪感が大きい。 周り(他の遺族、両方の親戚、近所や世間の関係者)などの目を考えると躊躇してしまうのではないでしょうか...
つらつらと フケるやもめの 活ける道(第2段階)

別れても、一度はお付き合いした人のところに台風がいくって気になる

18号きてますね。 なにかね気になるんですよ。 テレビの台風の位置を見ながら思うわけです。 大丈夫だろうか? ってね。 もう別れたんだから気にしなくたっていいのだけど、別々の人生を歩くことになったんだからって...
やもめの心話(死別の第1段階)

Otoko to Onnaで最近ちょっと思うんですけど

ムリに誰かと付き合わなくてもいいかなって・・・ 体温としてのぬくもりが欲しいときはるけれど、それの比率ってどうやったって低くなってくるものでそれが「枯れる」って意味かもね。 なんかあとひとつふたつ到達することができたら、...
やもめの心話(死別の第1段階)

脱しなければお付き合いできません「やもめの再婚には枷がある、縛りがある、壁もある」

「脱する」という言葉は違うかもしれないけれど、男にしても女にしても《やもめ》という立場に居続けると、たとえば「あなたもまだ若いんだから」と再婚の縁談を持ち込まれてもその気にはならない。 「脱する」は合わないかもしれない「納得」...