やもめの再婚

やもめが再婚を決意するときって、たくさんのもの凄くたくさんの影響を考えて考えすくした上で「再婚してもいいかな・・・」と考えているはずなんです。

徒然に熟々と

未亡人の再婚条件の一つ、「お付き合いするならこういう人」ですね

《死別やもめのモアイ》は男やもめでありますが、女やもめ、未亡人さんとの交流も少しはありまして、その方を話をしていて感じることが多々ありまして。 それはこの未亡人さん、本人も望んでおられるし、話していてとても相手を気遣って言葉を選んでい...
徒然に熟々と

40過ぎで二度目の夢見がち結婚はしない。最後の再婚条件は5つある

実現の可能性は「神のみぞ知る」かもしれませんが、、、ただし≪死別やもめのMoai≫としてはやもめ同士の再婚が実は一番適しているのではないか? とも思っていて、互いの条件がぶつかりますね。 その場合はどっちが相手より長く生きるかで競争でもしましょうかね。
徒然に熟々と

愛している、は言えなくても「大好きだよ」だったら伝えられる。

「アイノカタチ」という歌を聴いていてフト思ったんです。 よく言われるのが日本の男性は「愛しているよ」と言わない、「言わなくても分かれ」相手に伝えることが大切だ。なんてね。 確かにな彼女の生前、あんまり言ってないかも・・・私はもう...
徒然に熟々と

やもめの再婚は世間様が許さない!!かもしれないけれど・・・・

かもしれないよ。というお話。 だからといって世間様と結婚するわけでもないよ。と言う話でもありまして・・・私たちやもめは普通の別離、離婚とは全く別の別れ方をしたが故に高い高いハードルを超えなければいけなくなりました。 大切な人に先立たれた人間...
徒然に熟々と

脱しなければお付き合いできません「やもめの再婚には枷がある、縛りがある、壁もある」

「脱する」という言葉は違うかもしれないけれど、男にしても女にしても《やもめ》という立場に居続けると、たとえば「あなたもまだ若いんだから」と再婚の縁談を持ち込まれてもその気にはならない。 「脱する」は合わないかもしれない「納得」が必要なんだ...
死別の第2段階

こんどは送ってくれよ順番だろ

一度はしっかり最期まで送ったんだから、次は先に逝かせてくださいよ。   この世で再婚でも来世での最期くらいな。   そういう巡り合わせがあっても良いじゃんか神様!     そんなことをたまに考えたりします。 きっとそういう決まりになってる...
徒然に熟々と

やもめだって人間だし、また誰かと暮らしたいと考えたりもするものさ

夫(妻)がその人生のパートナーを何かの形で失ったときから始まる苦しみからいつか抜け出すことができたなら、「また誰かと幸せに暮らしたい」と考えたりもするものだ。当然な心の動きだ。 筆者としてはより詳しく思うところを発言したいものだ。と...
徒然に熟々と

やもめ再婚のコツ!? をつらつらと・・・年代別考(令和元年5月編集)

「それでいいんじゃないか?」と思うようにもなり、「もしもいい人がいたならば結婚というものを考えても良いかも知れないね」とそれほど興味がなくなってきている。いなければこのまま生涯やもめでも結構だ。そんな心持である。
ひとり親家庭

若くして夫婦死別は子育ても肩にドッカリ載ってくるわけで

その辺の話をつらつらと書いていきたい。 ここはそういうカテゴリー 子供が娘ならわかるから。 なにしろあのときは、小学校、中学校、高校までいたし・・・ で、想像なんですけど、再婚話のときも思うんですけど...
徒然に熟々と

やもめの再婚は、ゆっくり歩き出せば良いんだよ

「悩み」と簡単に言いますけど、そんな簡単に言ってんじゃねえよ!!とお怒りの方もいらっしゃるかも、でもお伝えしておきますと《やもめのモアイ》も同じですよ 自分にとってもっとも身近な人間を喪ったのですからその悩みと言われるものは、深いんで...