ご機嫌で生きていくのはなかなかに難しいのぉ

毎日毎日、ご機嫌なままで生きていくのは難しいもので、ふと寝不足のままボーっと起きだしたときなんかは特に注意だ。

当たるつもりなんてサラサラないはずなのに、相手の一言でいつのまに不機嫌な自分を発見したりする。

アドラー関係者さんは「人の課題と自分の課題」なんて話をするけれど、これはそれなりの訓練が必要なことだ。

いつまでも不機嫌でいたくない。

そんなときのために、なにかのマジナイでも決めておくしかない。

沈黙できない日本人

固定観念を外して「人生いろいろあるし・・・」と考えると思考内容にも柔軟性が出てくるように思います。

有機脳硬化症を発症しないように・・・常識も非常識も日々変化していくもので、昨今また喋りたくなってきた日本人です。

この場所で、週休5日で、書捨てる
《やもめのモアイ》

ムクムクと、ときに書かずに、いられない

沈黙の日本人
やもめのまんま つらつらと・・・