日本と斜陽なオールドメディア、マスコミ、マスメディア輩(ヤカラ)大戦?。どこが第4の権力なんだよ?どんどん陳腐化して消えていく、そのスピードは幾何級数的に増速。

なんにせよ

 

ここは筆者モアイの学習覚書カテゴリー。

公共機関の一種で軽減税率が適用される新聞ですから、お名前出します宣言しておきます。

【新聞】新聞は最も速く情報市場から消えていくだろう。それで良いのだ!!

この方達は何を焦っているのだろう?

少し先を見据えてみたら、紙媒体の新聞は斜陽だ。

例えば、今現在50代の新聞関連の社員はもしかしたらなんとか定年まで持つかもしれない、しかし、現時点で30代、40代・・・危ない。間違いなく危険だ。まぁ、まずあと10年20年ごには殆どの新聞は死滅していると思う。

例えば、ハリーポッターの映画のように、デジタル新聞のような画像が動いたり、その紙ではないなにかスクリーンのようなものを持ってさえいれば毎日自動更新をしてくれるような技術が進歩したならば、あるいは生き残れるようなこともあるかもしれないけれど、そんな期待もないのにいまのメディアにシガミツイテイルのはいかがなものかと思う。

いやもしかしたら、先見の明のある若い優秀な人はもういないのかもしれない。だから記事の文章なり書き方なりに影響が出ているのかもしれない。

いま現在は50代60代の人生鋼板を迎えた人たちが、なんとか消滅を逃れるためにアルマゲドンスタッフを招集しているような時期なのかもしれない。(筆者、アルマゲドンとともにクリント・イーストウッドの宇宙もの映画も好きなんですけど・・・)

 

 

 

テレビ

テレビ放送が開始されたのは1953(昭和28)年2月1日にNHKから本格的に始まったとのこと。

 

沈黙できない日本人

固定観念を外して「人生いろいろあるし・・・」と考えると思考内容にも柔軟性が出てくるように思います。

 

2019年後半からTwitterからも情報を得るようになりましてな放置状態を解除しておりまして(まだまだ日々進化しているMoaiであります)短い文章で的確な「沈黙の日本人」はうまくかけませんが的確な人々をフォローし、そのつぶやきを「なるほどリツイート」しています。ためになりますわ・・・

 

この場所で、週休5日で、書捨てる
《やもめのモアイ》

ムクムクと、ときに書かずに、いられない

沈黙の日本人
やもめのまんま つらつらと・・・